セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House ) / プーケットタウンのカフェ 

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はプーケットタウンにあるローカルカフェ・セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House ) を紹介します。

セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House ) / プーケットタウンのカフェ

セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House )はプーケットタウン・オールドタウンのDibuk Roadにあるカフェです。お店の外観から伺うとそれ程魅力的な雰囲気は感じられません。しかしながら、店内を入るとコンクリート打ちっぱなしのシンプルな内装に、クラシカルな裸電球の灯りで照らされた雰囲気は中々のもの。派手さの無い、ブラウン調のシンプルなデザインのテーブルとイスが丁度よく、バランスの取れた落ち着いた雰囲気を与えてくれます。

 

奥にあるドアを開けると中庭のテラス席があり、ここでもコーヒーを楽しむ事ができます。( 同じお店でも屋内、屋外の異なる空間を提供してくれるのはオーナーのセンスの良さでしょう。)

 

また、エントランス付近には可愛らしい、かばんや小物入れなどのタイの雑貨やパワーストーンなどのアクセサリーも販売しております。実際に手にとって触れる事ができるので女性のお客様にお勧めです。

 

ホットコーヒー(ラテ) – 80バーツ/杯
エスプレッソスタイルで抽出されたコーヒーにミルクを加えたものであり、ドリップ式とは異なる、ストーレートかつ重みのあるテイストが楽しめます。

 

 

セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House )
住所 60 Dibuk Road T. Taladneua Phuket 83000
電話 081-894-0423
フェイスブック https://www.facebook.com/sainthouseoftea/

営業時間 08:30 ~19:00 (定休日 – 月曜日)

常時ツーリストで賑わっているオールドタウンの中心・Thalang Rdとは異なり、セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House )があるDibuk Rdはツーリストもまばらなため、のんびりとした雰囲気が味わえます。また、店内はそれ程賑わいも無いため、静かな雰囲気の中でコーヒーやケーキ等を楽しむ事ができます。Thalang Rdから徒歩6~7分程度と比較的近いため、オールドタウンの観光の際は、ここまで足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?

プーケット旅行センター

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パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) / プーケットタウンのレストラン

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回はプーケットタウンにあるローカルレストラン・パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) を紹介します。

パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) / プーケットタウンのレストラン

パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) はプーケットタウン・bangkok 通り沿いにあるパッタイが人気のレストランであり、プーケットタウンの観光ポイントであるオールドタウンから徒歩10分程度移動した場所位置しています。周辺はローカルなお店が多く、客層はほぼ地元の人たちであり、観光客はあまり見かけません。

お店の正面左側が調理場&屋外テーブル、右側がエアコンの効いた屋内テーブルとなっており、
調理場はオープンキッチンといえば聞こえがいいですが、屋台でよく見かけるようなもの。
調理場前に透明なガラスケースがあり、この中および周辺に食材を保管してあります。オーダーが入るとパッタイ用の平たい中華なべに食材を入れ、手際よく料理を仕上げてくれます。

 

ここのパッタイは一般的な甘辛い味付けです。酸味を利かせたい場合はライムを搾ってください。また、もやしのシャキシャキ感を楽しみたい場合は、付け合せの野菜をトッピングしてみてみるのも良いでしょう。その後、スプーン&フォークで混ぜて口に運んでみてください。小エビや豆腐、卵などの具が、口の中で混ざり独特の風味が楽しめます。

尚、パッタイは時間を置いてしまうと米麺が硬くなってしまうので、配膳されたらすぐに食べてください。

 

パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) はパッタイ以外にも様々な味が楽しめます。店内にはメニューが壁に張ってあり、どれも50~70バーツ程度でオーダーが出来るローカルプライスです。

地元の人達と一緒にこのテーブルに座って食べる食事は、日本では中々味わえないでしょう。プーケットタウン周辺のホテルに宿泊の際は、立ち寄ってみては如何でしょうか?

パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ )
営業時間 08:30 – 19:00(休日-日曜日)
パッタイ-50バーツより

プーケット旅行センター

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サイモンスターショー鑑賞の流れ ( パトンビーチのホテルお迎え) 

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はサイモンスターショーをご予約頂いた際のショー鑑賞の流れについてご説明します。

サイモンスターショー鑑賞の流れ ( パトンビーチのホテルお迎え)

 

サイモンスターショーはプーケットタウンの外れにあるキャバレーショーであり、毎日3回のショー( 17:30 , 19:00 , 20:30 ) が行われております。尚、プーケットを古くからご存知の方はタイヴィレッジがあった場所といった方が分かり易いかもしれません。姉妹キャバレーショーである繁華街のパトンビーチにあるサイモンキャバレーと比べると立地条件が悪いため、参加されるお客様の層は中国、ロシア、韓国からの団体客が多く見られました。

お迎え&お送りホテル – THE ROYAL PARADISE HOTEL & SPA ( パトンビーチ )
ショー開演時間    –  19:00

 

【お迎え&サイモンスターショーへの移動】
ホテルのロビーにて待機しているとサイモンスターショー手配の運転手がお迎えに伺います。お迎えの際は運転手が予約内容を確認するため、弊社が事前にお渡ししたバウチャー(予約確認書)を必ずお手元にご用意ください。サイモンスターショー指定のお迎え時間は17:20であり、数分の待機時間はありましたがほぼ、この時間にお迎えに来てくれました。
その後、サイモンスターショーへ向い、到着したのが18:12頃でした。( お迎えは周辺の各ホテルを回る事や道路の込み具合により、指定の時間より20分程度遅れる可能性がございます。)

 

【サイモンスターショー到着。チケットの受け渡しなど】
サイモンスターショーに到着後、往復送迎もしくは復路のみのお客さまへ、サイモンスターショーのスタッフが帰りの車番号のステッカーを渡してくれます。これを胸の上部などのわかりやすい場所へ張っておくと、運転手が容易に見つけてくれます。(なくさぬようお気をつけください。心配な方はスマホで写真を撮っておくとよいでしょう。)
逆にこのステッカーを渡されなかった場合は、サイモンスターショー側の手違いもあるので、サイモンスターショーのスタッフへ確認、もしくは弊社へ連絡をお願いします。建物の正面に目立つようにチケットカウンターがあり、ここで弊社が事前にお渡したバウチャーを提示すると、ピンク色のチケットが渡されます。このチケットには座席番号、ショー時間が記してあります。

【ショー開演までの時間の過ごし方】
チケットカウンター近くにはソフトドリンクやビールなどを販売しているミニマートがありますが、サイモンスターショーの良い点は敷地内にローカルな露店が並びます。ここではフルーツやバーベキュー、ココナッツジュースやとうもろこしなどのローカルな味が楽しめ、付近にはテーブルも用意されております。尚、飲み物やスナックなどは会場には持ち込めないのでお気をつけください。ショー開演の15分前頃にゲートが開くのでスタッフの指示に沿って列に並び、会場へ移動します。その際はチケットに記してある座席番号へ着席してください。( ショーは撮影禁止のため、ショーの写真はございません。)

 

【ショー終了&ホテルへの戻り】
約1時間程度のショーが終わり、スタッフの指示に従って会場の外へ移動すると、先ほどまで舞台で演じていたレディーボーイたちが記念撮影のために並んでおります。(レディーボーイと一緒の記念撮影は100バーツ程度のチップが必要です。) その後、駐車場付近に番号プレートを持った運転手が待機しているので、自身の車番号と同じ運転手を確認し、車へ乗車します。当日の道路の込み具合にもよりますが、今回はサイモンスターショーを出発して50分程度の所要時間でホテルへ戻りました。(21:00頃)

尚、姉妹ショーであるサイモンキャバレーと比べるとショーの内容は殆ど同じでしたが、ダンサーの美しさはサイモンスターの方勝り、逆に踊りやアクションの質はサイモンキャバレーのほうが良かったように感じました。
これは多分、パトンビーチは世界各国のツーリストが集まり、色々なショーを鑑賞した目の肥えたお客様が多いからだと感じます。( 彼らを満足させるにはややオーバーアクション気味の熟練のダンサーの方が受けがいいのでしょう。)

サイモンスターショーへご参加される際は、今回の記事をご参考ください。 ( プライベート送迎の場合はご案内が多少異なりますが、基本的な流れは今回ご案内した流れでのご案内となります。)

料金
おとな 650バーツ
こども 500バーツ
*送迎代は含まれません。各地域の送迎代金は以下です(往復)
パトン地区,カロン地区,カタ地区-200バーツ

サイモンスターショーの詳細はこちらより

 

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サイモンスターショーを追加しました。

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はサイモンスターショーを追加しましたのでお知らせします。

サイモンスターショーはプーケットタウンの外れにあるキャバレーショーであり、毎日3回のショー( 17:30 , 19:00 , 20:30 ) が行われております。欧米、中国、韓国の歌手の歌を口パクで大袈裟に歌う姿は本当に歌っているかのような仕草。途中コミカルなショーが入り、あっという間の1時間が過ぎてしまう面白いキャバレーショーです。

料金
おとな 650バーツ
こども 500バーツ
*送迎代は含まれません。各地域の送迎代金は以下です(往復)
プーケットタウン,パトン地区,カロン地区,カタ地区-200バーツ

サイモンスターショーの詳細はこちらより

 

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MEE NAM TON POE / หมี่น้ำต้นโพธิ์ ( ミーナム トンポー)

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回はプーケットタウンにあるローカルレストラン ミー トン ポー (MEE TON POE) の メニュー・MEE NAM TON POE / หมี่น้ำต้นโพธิ์ ( ミーナム トンポー)を紹介します。

MEE NAM TON POE / หมี่น้ำต้นโพธิ์ ( ミーナム トンポー)

MEE NAM TON POE / หมี่น้ำต้นโพธิ์ ( ミーナム トンポー)はMEE TON POEにて提供されるメニューのひとつです。人気メニューであるとは異なり、一般的なスープありタイスタイルのラーメンです。魚介をベースとしたあっさりとしたスープのなかにイカや魚がトッピングしてあり、プーケットスタイルの太目の中華麺というスタイル。また、スープには豚皮を揚げた物が散りばめられており、食感の柔らかい魚や麺などと反比例した、コリコリとした食感が口の中で味わえます。

味付けの濃い福建麺の炒麺(MEE PAD HOK-KIEN)がMEE TON POEでは人気ですが、このMEE NAM TON POEも中々の物。タイのラーメンは日本のラーメンの5割程度のサイズのため、異なる味・MEE PAD HOK-KIENとMEE NAM TON POEの計2杯を味わってみると面白いかもしれません。

MEE NAM TON POE / หมี่น้ำต้นโพธิ์ ( ミーナム トンポー) – 60バーツ/杯

MEE TON POE (プーケットタウン)
営業時間 10:00 – 18:30 (休日-不定期)

MEE TON POE (カトゥ)
営業時間 09:00 – 20:00 (休日-不定期)

プーケット旅行センター

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