シミラン島ツアー 2018-2019年度の料金変更

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

乾季限定・シミラン島ツアーの料金が改定となりましたのでお知らせします。

シミラン諸島はプーケットの北西約100㎞に位置する9つの無人島。シミラン諸島はタイで最も美しい島と言われており、タイの国立海洋公園に指定されており、シュノーケリングにて数多くのトロピカルな魚や海がめ、さんご礁などが間近に楽しめます。乾季にプーケットへ訪れた際はぜひともご参加いただきたいツアーです。

ツアー代金   2700バーツ /泊 ( おとな ) /  2400バーツ /泊 ( こども )/プーケット発
ツアー代金   2600バーツ /泊 ( おとな ) /  2300バーツ /泊 ( こども )/カオラック発
*2018年10月15日より催行開始です。
*ネット先行予約のスペシャル料金です。
*予約に必要な物
参加者全員のパスポートコピー(顔写真のページのみ) (写真,PDFなどを添付願います。)
ツアー催行会社が、国立公園入園代のEチケットを事前購入する際に必要であるため。
1.名前 , 2.パスポート番号

お申し込みの際は、お気軽にご連絡ください。

シミラン島ツアーの詳細はこちらより

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熟練スタッフによる、春巻き皮の製造風景 / Lock Tien Food Court ( 樂天フードコート / プーケットタウンのレストラン )

こんにちわ

プーケット旅行センターです。以前紹介しましたが、プーケットタウンのローカルフードコート Lock Tien Food Court ( 樂天 フードコート)の春巻きの皮の製造風景を動画にて紹介します。

Dibuk Road と Yaowarart Road の交差角に位置するこのフードコートは名前がとても珍しく、Lock Tien Food Court (樂天フードコート) と、日本のお客様には馴染みのある名前でしょう。ここはプーケットスタイルのローカルフードを味わうことが出来るフードコートですが、入り口近くでスタッフが何気なく、春巻きの皮のを作っていました。

右手側にに大きなボールを置いてあり、この中モチモチとした皮の材料が入っています。これを右手で丸め、目の前にある丸いガス代にチョン、チョンと軽く貼り付けるような感覚で置いてゆくと、ガス代には20センチ程度のクレープの皮のような物が出来ます。その後約30秒程度を過ぎた頃に、左手でこの皮をすいて左手奥にどんどんと置いてゆきます。

今の日本では人件費を抑えるために、このような作業は機械による製造かと思いますが、人件費の安いタイでは熟練スタッフの日常作業なのでしょう。周りのスタッフと談笑しながらのこの作業は本当に見事としかいえません。

Lock Tien Food Court ( 樂天フードコート)はオープンキッチンの為、各お店の料理人が調理風景が楽しめるので、味以外でも楽しめるお店です。プーケットタウンのオールドタウンへ向かわれた際は、足を運んでみると面白いでしょう。

Lock Tien Food Court ( 樂天フードコート )
営業時間 07:00頃 ~ 夕方 16:00頃まで

 

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ババ カフェ ( Baba Cafe ) / パトンビーチのカフェ

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はパトンビーチにあるローカルカフェ・ババ カフェ ( Baba Cafe ) を紹介します。

ババ カフェ ( Baba Cafe ) / パトンビーチのカフェ

ババ カフェ ( Baba Cafe ) はパトンビーチのビーチ通り・タラパトン ビーチリゾート&スパの真横にあるローカルカフェです。多分ここはタラパトン ビーチリゾート&スパの一画を借りて営業しているようであり、このレストランから容易にアクセスできるようになっています。
ガラス張りで囲まれた店内はテーブルが4卓程度しか置かれておらず、12人程度が入店するとほぼ満席となってしまうようなコンパクトなお店です。

 

食事&ドリンク類
ババ カフェ ( Baba Cafe ) ではコーヒーは勿論のこと、スムージーや軽食、ケーキなどが楽しめます。写真のものはカフェモカ ( 105バーツ ) 、鶏肉入りのマッサマンカレー (165バーツ)でした。
カフェモカはエスプレッソにチョコレートソースを加えた物であり、チョコレートの甘さとコーヒーの苦味が程よくブレンドされたフレーバーであり、以外にも美味しく楽しむ事ができました。
また、鶏肉入りのマッサマンカレーは辛さよりも甘さのほうが舌に残るテイストであり、辛いものが苦手な人でも楽しめるような味付けでした。

 

ババ カフェ ( Baba Cafe )
住所 150 Thawewong Rd, Tambon Patong, Amphoe Kathu, Chang Wat Phuket 83150
フェイスブック https://www.facebook.com/BaBaCafePatong/
営業時間 08:00 ~18:00

パトンビーチを徘徊すると有名なスターバックスや、タイのチェーンカフェ店であるコーヒークラブが目に付きますが、このようなローカルなカフェでもコーヒーの味を楽しむ事ができます。近くに立ち寄った際は、足を運んでみては如何でしょうか?

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2018年10月14日のパトンビーチ・11:30頃の風景

2018年10月14日のパトンビーチ・11:30頃の風景

2018年10月14日のパトンビーチ・11:30頃の風景です。パトンビーチの北側付近はバングラ通り近くの人が集まりやすい場所とは異なり、人影もまばらでのんびりと過ごす事ができます。

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2018年 プーケット・ベジタリアン フェスティバルの様子

こんにちわ

プーケット旅行センターです。今回は2018年 プーケット・ベジタリアン フェスティバルの様子をお知らせします。

2018年 プーケット・ベジタリアン フェスティバルの様子

既に始まっている2018年のプーケット・ベジタリアン・フェスティバル (2018年10月08日~10月17日)ですが、プーケットタウンでは各所にてパレードが行われております。
このパレードが通る前には大量の爆竹が鳴らされ、火薬の独特な煙が充満した空間の中から、苦行を行いながら行脚する人々が現れます。(彼らはトランス状態であるため、この状態でも痛みは感じないようです。)

 

この時期にはジェーと呼ばれる菜食料理がプーケットタウンの各屋台で販売されますが、この期間に私が好んで食べる物があります。以下写真の物が Ka Nnom Look Tao ( ขนมลูกเต๋า ) お菓子。
これは簡単に言うと固めの皮で包まれたあんこ入りの饅頭です。白あんと赤あんがあり、お店によっては粒あんのものもあります。大きさは4センチ角程度の物なので、お茶請けや小原がすいたときには丁度良いサイズなのです。日本人の口にも合うと思いますので、屋台で見かけたらぜひ食べてみてください。

 

上記以外にも野菜ジュースやフルーツジュース、かき揚げや野菜入りの春巻き、厚揚げ豆腐など各種ジェーを食べる事ができます。

これらは期間限定の料理ですので、プーケットタウンへ向い、この旗を掲げた屋台を見かけたらぜひ足を運んでみてください。

2018年 ベジタリアン フェスティバルのスケジュールは以下リンク先にて確認ください。(タイ語)https://www.phuketvegetarian.com/

過去のプーケット・ベジタリアン・フェスティバルの風景はリンク先にてご確認ください。

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CHAO KOH GROUPの発着港がナムチャイ港( NUMCHAI PORT )からラッサダ港(RASSADA PEAR)へ変更になります。(2018年10月16日から)

こんにちわ

プーケット旅行センターです。

今回はピピ島への大型フェリーを運航しているChao Koh Groupの発着港が2018年10月16日より、ナムチャイ港( NUMCHAI PORT )からラッサダ港(RASSADA PEAR)へと変更となりますのでお知らせします。

ナムチャイ港( NUMCHAI PORT )
ナムチャイ港( NUMCHAI PORT )

ナムチャイ港( NUMCHAI PORT )へ発着するフェリーはChao Koh Group (プーケット発 11:00 / 15:00 )でございましが、2018年10月16日以降はラッサダ港発着へと変更になります。

弊社にて上記フェリーチケットの手配が可能ですので、ご希望の際はお気軽にお申し付けください。

ナムチャイ港( NUMCHAI PORT ) 2018年10月15日まで
Chao Koh Group     ( プーケット発 11:00 / 15:00 )

 

ラッサダ港 ( RASSADA PIER ) 2018年10月16日以降の発着フェリー
Chao Koh Group     ( プーケット発 11:00 / 15:00 )
Andaman Wave Master (プーケット発 08:30 / 12:19 / 13:30 )

プーケットからピピ島行きのフェリーチケット手配の際はお気軽にお申し付けください。

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2018年10月13日(土曜)・日本人ファイター参戦!! ムエタイ ( Patong Boxing Stadium Sainamyen Rd. )

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

2018年10月13日(土曜)・Patong Boxing Stadium Sainamyen Rdに於いて、日本人ファイターが参戦するのでお知らせします。

2018年10月13日(土曜)・日本人ファイターのBECKHAM選が参戦します。プーケットのスタジアムでは日本人ファイターの参戦はあまりありません。海外で頑張っている彼らの応援のため当日はぜひ観戦しましょう!!

 

VIPシート   1,700バーツ/名 (写真の赤い席)
リングサイド 1,300バーツ/名 (写真の青い席)
スタジアム  1,200バーツ/名 (上記席の周り )

開催日 毎週 月曜、木曜日、土曜日 ( チケットにはTシャツ1枚プレゼント)
(パトン、カロン・カタビーチは料金にホテルからの往復送迎が含まれます。)

ムエタイツアーの詳細はこちらより

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パッタイ ( Pad thai ) / パトンビーチのローカルレストラン Sabai Sabai

こんにちわ

プーケット旅行センターです。今回はパトンビーチにある人気ローカルレストラン Sabai Sabaiのパッタイを紹介します。

パッタイ ( Pad thai ) / パトンビーチのローカルレストラン Sabai Sabai

Sabai Sabai Restaurant ( サバイサバイ レストラン)はパトンビーチのローカルレストランであり、パトンビーチの中心にありながらも比較的安価で楽しむ事ができる人気レストランです。

写真の料理はこのサバイサバイのパッタイ ( Pad Thai )であり、パトンビーチの各レストランにあるパッタイと比べるとかなり甘みが強く、辛いものが苦手な方&お子様でも安心して食べる事ができる味付けに感じました。

また、通常パッタイに入っているエビは、有頭エビやエビの尻尾がついているものが殆どだと思いますが、サバイサバイのパッタイはむきエビを使用しています。これは手やフォークでいちいちエビの尻尾を取らなくても、食べる事ができる気配りであり、味付けと同様、お子様も安心して食べる事ができるでしょう。

Sabai Sabai Restaurant ( サバイサバイ レストラン)は洋風メニューもあるためタイ料理が苦手な方が居ても、1つのテーブルにてタイ料理やハンバーガーやポークチョップなどの食事が楽しめるのが魅力です。ここはパトンビーチに滞在の際は、足を運んでいただきたいレストランの1つです。

店名 – Sabai Sabai Restaurant ( サバイサバイ レストラン)
営業時間 07:30 -22:00頃
パッタイ 135バーツ/皿

Sabai Sabai ( サバイサバイ )の詳細はこちらより

 

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2018年10月10日のパトンビーチ・Pisitkoraneee通り・13:45頃の風景

2018年10月10日のパトンビーチ・Pisitkoraneee通り・13:45頃の風景

2018年10月10日のパトンビーチ・Pisitkoraneee通り・13:45頃の風景です。
10月13日は前国王の命日のためタイは休日です。前王様を称えるため、パトンビーチでもローカルなエリアは写真のような黄色の旗を掲げています。

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2018年10月09日のパトンビーチ・15:30頃の風景

2018年10月09日のパトンビーチ・15:30頃の風景

2018年10月09日のパトンビーチ・15:30頃の風景です。ここ数日は昼間は強い雨は降らず、良い天候が続いております。最近のパトンビーチのこの時間は干潮の様であり、浅い場所で小さな子供たちが水遊びを楽しんでいる様子を見かけました。

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