
今回ご紹介するのは、SevenPlus社が誇るラグジュアリーカタマラン 「Indigo」 と 「Moonlight」 を利用した、特別感たっぷりのピピ島ツアー2種類です。どちらのボートも、開放感あふれるサンデッキや、ゆったり身体を預けられるソファシートを備え、“移動時間すらリゾートになる” くつろぎの船内空間が魅力です。
ツアーの舞台は、プーケットから東へ約50km、アンダマン海に浮かぶ6つの島々――ピピ諸島。ディカプリオ主演の映画『THE BEACH』のロケ地として知られるマヤベイ(上陸します)をはじめ、エメラルドに輝くピレーラグーン、そして透明度が評判のマイトン島まで、見どころをぎゅっと詰め込んだ“いいとこ取り”のアイランドホッピングを楽しめます。
さらに嬉しいポイントが、追加料金なしで遊べる特典の多さ。
ピピ・レイ島のピレーラグーンでは、通常は有料オプションになりがちなロングテールボートが無料で体験可能。マイトン島では、クリアカヤック/パドルボート/シュノーケリング/ウォータースライダー/アンダーウォータースクーターまで、盛りだくさんのマリンアクティビティを追加料金なしで楽しめます。
そして、2つのツアーで大きく違うのが ランチのスタイル。

Indigo は、カタマラン船内でそのまま昼食タイム。船内にはクーラーもあり、ピピ島の絶景を眺めながら、涼しい空間でゆっくり食事を楽しめます。
一方の Moonlight は、Phi Phi Island Cabana 内のレストラン 「Maya Restaurant」 でランチ。リゾートホテルのプールを眺めながらの食事は、まさに“旅してる感”がぐっと高まる贅沢なひとときです。

ラグジュアリーカタマランIndigoでゆく
ピピ島&シュノーケリング@マイトンツアー
4500バーツ ( おとな ) / 4100バーツ ( こども 4~11歳 )
ラグジュアリーカタマランMoonlightでゆくピピ島&シュノーケリング@マイトンツアー
4500バーツ ( おとな ) / 4100バーツ ( こども 4~11歳 )
これらはハイクラスなピピ島ツアーへの参加をお考えの方にお勧めです。
SevenPlus社のラグジュアリーカタマラン でゆく ピピ島ツアーの詳細はこちらより
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