ラグジュアリーカタマラン船でゆく!! ピピ島周遊1日ツアーの取り扱いを開始しました。

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

ラグジュアリーカタマラン船でゆく!! ピピ島周遊1日ツアーの取り扱いを開始しましたのでご案内します。

ラグジュアリーカタマラン船でゆく!! ピピ島周遊1日ツアーの取り扱いを開始しました。
ラグジュアリーカタマラン船でゆく!! ピピ島周遊1日ツアーの取り扱いを開始しました。

プーケットから東に50kmのアンダマン海に浮かぶ6つの郡島ピピ諸島は、ディカプリオ主演の映画『THE BEACH』の舞台となったことでも有名です。 また、ピピレ島のマヤベイや、絶壁に囲まれた静かな湾ピレイケイブ。そして遥か昔に海賊が出入りしていたと言われるバイキングケイブなど多くの観光資源があることで知られております。

こちらでご紹介するツアーはBlu Anda Tourのラグジュアリー・カタマランを利用したピピ島周遊ツアーです。カタマランとは2艘の船をつないだ形状であることから揺れに強く、安定性が高いのが特徴であり、Blu Anda Touのカタマランはアルミ製のしっかりとした座席、広々とした甲板、船尾のシャワー、清潔感あふれるトイレなどがあり、ツアーご参加の際は不自由なく過ごせるような配慮がされております。

ツアー内容は午前はピピドン島のモンキーベイ、午後はピピレ島のローサマベイにてシュノーケリングが楽しめ、船上からマヤベイやバイキングケイブ、キャメルロックなどの観光を楽しめます。 また、昼食はトンサイベイにて摂るため、食事後はトンサイベイの街中を散策する時間もございます。

ツアー代金    3,400バーツ ( おとな ) / 3,000バーツ ( こども )

*国立公園入園代は料金に含まれます。
*パトンビーチ、カロンビーチ、カタビーチ等は追加送迎代は発生しません。

広々空間のグジュアリーカタマランは乗船人数も少なく、よりゆったりとした雰囲気でピピ島の観光が楽しめます。 本ツアーはちょっとリッチな雰囲気でツアーを楽しみたいお客様にお勧めです。

お申し込みの際は、お気軽にご連絡ください。

ラグジュアリーカタマラン船でゆく!! ピピ島周遊1日ツアーの詳細はこちらより

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ピピ島&バンブー島&カイ島ツアー内容の紹介その2

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プーケット旅行センターです

今回は今月から取り扱いを開始した新ツアー・ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの内容(その2)を紹介します。

プーケットから船で約2時間、東に50kmのアンダマン海に浮かぶ6つの群島ピピ諸島。このツアーはディカプリオ主演の映画『THE BEACH』の舞台となったことでも有名なピピ島や、美しいサンゴ礁に囲まれた小さな無人島カイナイ島、ピピドン島の北東にあるバンブー島は、素晴らしく綺麗な白い砂浜のビーチをもち、無人島のため、トロピカルな魚や、サンゴ礁など、手付かずの自然が残ることで有名な島です。

それでは 前回に引き続き、ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーを順を追って紹介します。

4.ピピ・ドン島周辺にてシュノーケリング

ピピ・ドン島を12:40頃出発し、約10分程度移動したのち、シュノーケリングポイントに到着します。今回のシュノーケリングポイントはHIN-PHAE(ヒンパエ) [天候や波の状況により変更の可能性あり。] ボートにてシュノーケリングセットを貸与されますが、シュノーケルの口につける箇所は取り外し可能なカートリッジ式の物。この部分のみクリーニングした状態で渡してくれます。

海の中に入るとピピ島のトロピカルな魚たちが迎えてくれ、30分ほどのシュノーケリングタイムがあっという間に終わってしまうほど、楽しい時間を過ごすことが出来ます。

 

5.バンブー島の観光

シュノーケリングポイントを離れ、15分程度移動するとバンブー島へ到着します。バンブー島はピピ・ドン島の北東にある無人島であり、ホワイトサンドの美しいビーチと透き通るようなエメラルドグリーンの海に囲まれており、手付かずの自然がそのまま残っている島です。ここでは1時間ほどフリータイムを設けてくれるので、各自ビーチで寛いだり、シュノーケリングを楽しむことなどが出来ます。

 

5.カイ島(カイナイ島)の観光

バンブー島を離れ、40分程度スピードボートにて移動すると、カイ島(カイナイ島)に到着します。ここではシュノーケリングやビーチでのリラックスが楽しめます。

尚、カイ島(カイナイ島)は無人島ですが、日中は島から人々がここへ向かい、レストランやバーなどが営業しております。バーの店員は時折動画の様なパフォーマンスを披露してくれます。(楽しめたらチップを渡しましょう。) 尚、ここでのトイレは有料・20バーツとなる為、事前にお金を用意をしておきましょう。

 

 

5..港~ホテルへの帰路

カイ島でのフリータイムを終えたのち、30分程度スピードボートにて移動し、出発港であるボートラグーンに戻ります。 ( 帰港時間は17:10頃 )
また、朝の出発前に撮影された各ツアー客の写真がフォトフレームに収まった状態で販売されております。値段も比較的安いため、旅の思い出に購入されても宜しいかもしれません。
尚、出発時に預けた靴はここで返却されます。

出発の準備が出来たら、港を出発します。おおよそ1時間かけてパトンビーチへ戻ります。尚、この日のパトンビーチの到着時間は18:00でした。

ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの紹介その1はこちら

 

多少、各所での滞在時間が短いのが難点ですが、ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーはピピ島周辺の観光&シュノーケリング、バンブー島&カイ島の観光など内容が盛りだくさんのツアーです。とにかく1日でたっぷりと観光を楽しみたいお客様にお勧めのツアーです。


ツアー代金    2100バーツ  ( おとな ) /  1600バーツ ( こども )

*上記はネット先行予約の代金です。(通常は大人2500バーツ)
*上記は2019年05月15日参加までの料金です。
*ピピ島・国立公園入園代は料金に含まれます。
*パトンビーチ、カロンビーチ、カタビーチ等は追加送迎代は発生しません。

お申し込みの際は、お気軽にご連絡ください。

ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの詳細はこちらより

バンブー島

 

カイ島(カイナイ島)

 

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ピピ島&バンブー島&カイ島ツアー内容の紹介その1

こんにちわ
プーケット旅行センターです

今回は今月から取り扱いを開始した新ツアー・ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの内容(その1)を紹介します。

ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの紹介 その1
ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの紹介 その1

プーケットから船で約2時間、東に50kmのアンダマン海に浮かぶ6つの群島ピピ諸島。このツアーはディカプリオ主演の映画『THE BEACH』の舞台となったことでも有名なピピ島や、美しいサンゴ礁に囲まれた小さな無人島カイナイ島、ピピドン島の北東にあるバンブー島は、素晴らしく綺麗な白い砂浜のビーチをもち、無人島のため、トロピカルな魚や、サンゴ礁など、手付かずの自然が残ることで有名な島です。

それでは ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーを順を追って紹介します。

1.お迎え~港を出発するまで

パトン地区出のお迎え時間は07:15頃であり、9名程度が乗車できるワゴンタイプの車が各ホテルに宿泊しているお客様をお迎えし、プーケット島・東方面に位置する港・ボートラグーンへ向かいます。道路の混雑状況にもよりますが、この日は08:45に到着(所要時間は1時間15分)でした。
港に到着後にツアー参加者の登録を終えた後、スタッフからリストバンドを受け取ります。このリストバンドはツアー参加者がどのボートに属しているか判別するための物であり、ツアー参加の際は必ず装着してください。

 

 

受付終了後は、港のオフィスにて軽食 ( トースト、クッキー、フルーツ牛乳、コーヒーなど ) が振舞われます。

 

その後、大まかなツアーの日程の説明があり、9:15頃にスピードボート(モーターボート)へ乗船しますが、その際、靴は脱いで素足での参加となります。( サンゴの自然保護のため ) また、靴はツアー会社のオフィスで預かり、ツアー参加後に港へ戻った後にそれぞれに返却します。尚、ボートでは飲料水やソフトドリンクが無料にて提供されます。

 

 

2.ピピ・レ島の観光(マヤベイ、ピレイラグーン、バイキングケイブ等)

 

マヤベイ(船上からの観光)

 

ピレイラグーン(スイミング)

 

バイキングケイブ(船上からの観光)

港を出発し、約1時間程度経過したのち、ピピ・レ島のマヤベイに到着します。船上からマヤベイを観光したのち、ピレイラグーンにて30分ほどフリータイム(スイミング時間)が楽しめます。その後、マヤベイと同様に船上からの観光・バイキングケイブ、モンキービーチをご案内します。

 

3.ピピ・ドン島の観光(昼食&フリータイム)

その後、ピピ・ドン島のホテル( PHI PHI CLIFF BEACH RESORT )にてビュッフェスタイルの昼食を摂ります。鳥の唐揚げや野菜炒め、野菜サラダや、スパゲティ、タイ風の辛くないスープなどどれも辛くなく、食べやすいものばかりです。

 

 

昼食後はホテルの目の前にあるビーチにて午後の出発時間・12:40までフリータイムが楽しめます。

ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの紹介その2はこちら


ツアー代金    2100バーツ  ( おとな ) /  1600バーツ ( こども )

*上記はネット先行予約の代金です。(通常は大人2500バーツ)
*上記は2019年05月15日参加までの料金です。
*ピピ島・国立公園入園代は料金に含まれます。
*パトンビーチ、カロンビーチ、カタビーチ等は追加送迎代は発生しません。

お申し込みの際は、お気軽にご連絡ください。

ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの詳細はこちらより

ピピ諸島

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ピピ島&バンブー島&カイ島ツアー2019年05月15日まで スペシャルプライス 2100バーツより

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回はピピ島&バンブー島&カイ島ツアーのスペシャルプライスをご案内します。

ピピ島&バンブー島&カイ島ツアー2019年05月15日まで スペシャルプライス<font color="#ff0000"><b> 2100バーツより</b></font>
ピピ島&バンブー島&カイ島ツアー2019年05月15日まで スペシャルプライス 2100バーツより

弊社にて人気のツアーピピ島&カイ島、ピピ島&バンブー島がありますが、どちらにしようか迷われるお客様が多いと思います。今回、弊社ではピピ島&バンブー島&カイ島ツアーという1日で3か所回るツアーの取り扱いを開始しましたが、取扱い開始記念として2019年05月15日までスペシャルプライスにてご案内します。

ピピ島では付近のシュノーケリングポイントでボートシュノーケリング&船上からはバイキングケイブやマヤベイ、モンキービーチの観光が楽しめ、バンブー島&カイ島ではビーチエントリーのシュノーケリングもしくはビーチでのリラックスタイムが楽しめます。

ツアー代金    2100バーツ  ( おとな ) /  1600バーツ ( こども )

*上記はネット先行予約の代金です。
*上記は2019年05月15日参加までの料金です。
*ピピ島・国立公園入園代は料金に含まれます。
*パトンビーチ、カロンビーチ、カタビーチ等は追加送迎代は発生しません。

お申し込みの際は、お気軽にご連絡ください。

ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの詳細はこちらより

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ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの取り扱いを開始しました。

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回はピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの取り扱いを開始しましたのでお知らせします。

ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの取り扱いを開始しました。
ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの取り扱いを開始しました。

弊社にて人気のツアーピピ島&カイ島、ピピ島&バンブー島がありますが、どちらにしようか迷われるお客様が多いと思います。今回、弊社ではピピ島&バンブー島&カイ島ツアーという1日で3か所回るツアーの取り扱いを開始しました。

ピピ島では付近のシュノーケリングポイントでボートシュノーケリング&船上からはバイキングケイブやマヤベイ、モンキービーチの観光が楽しめ、バンブー島&カイ島ではビーチエントリーのシュノーケリングもしくはビーチでのリラックスタイムが楽しめます。

 

ツアー代金        2400バーツ  ( おとな ) /  1600バーツ ( こども )

*上記はネット先行予約の代金です。
*ピピ島・国立公園入園代は料金に含まれます。
*パトンビーチ、カロンビーチ、カタビーチ等は追加送迎代は発生しません。

お申し込みの際は、お気軽にご連絡ください。

ピピ島&バンブー島&カイ島ツアーの詳細はこちらより

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ピピ島宿泊パッケージを追加しました。

こんにちわ
プーケット旅行センターです

今回はピピ島宿泊パッケージを追加しましたのでご紹介します。


多くのお客様へピピ島の1日ツアー(日帰りツアー)へご参加頂いておりますが、日帰りツアーはピピ島での自由時間も少なく、のんびりと過ごすことが出来ないと思います。
そのため、プーケット島での滞在がある程度余裕があるようでしたら、こちらのピピ島宿泊パッケージのご予約をお勧めします。
ピピ島での宿泊の方がのんびりとピピ島の自然や雰囲気を味わうことが出来るのでお勧めです。

 

ピピ島宿泊パッケージ(トンサイベイ)

ピピ島のトンサイベイは船の発着場であり、常時人々でにぎわっているピピ島の中心エリア。ここはレストランやマーケットなども集まっているため便利な場所です。午前中にピピ島へ到着し、午後に出発のため、1日ツアーで各所を回るよりものんびりと過ごすことが出来ます。

ツアー代金 (~2019年04月15日まで)
1名様料金 – 3500バーツ / 2名様料金 – 4300バーツ

料金に含まれるもの
ピピ島のホテル(Phi Phi Hotel / Superior)1室・1泊&翌日の朝食ホテルまでの往復送迎(プーケット島),フェリー代

スケジュール
1日目 07:00-08:00 ホテルお迎え。
08:15 プーケットの港到着。 
08:30 ピピ島へ向け・プーケットの港(シーエンジェル港)出発。
10:30 ピピ島・トンサイベイ到着。
14:00 ピピホテル・ホテルチェックイン。
その後、ピピ島での滞在をお楽しみください。
2日目 06:30-10:00 ピピホテルのレストランにて朝食。 
11:00 ピピホテル・チェックアウト 。
14:00 ピピ島・トンサイベイ集合。 
14:30 プーケットへ向け・トンサイベイ出発。 
16:30 プーケットの港(シーエンジェル港)到着。 
17:00-17:30 ホテル到着。

 

 

ピピ島宿泊パッケージ(レムトンビーチ)

ピピ島のレムトンビーチはトンサイベイから北上した静かなエリアであり、賑やかなトンサイベイとは一転した静かな場所です。トンサイベイのホテルよりもリラックスした滞在が楽しめます。。

ツアー代金 (~2019年03月31日まで)
1名様料金 – 4500バーツ / 2名様料金 – 5500バーツ

料金に含まれるもの
ピピ島のホテル(Phi Phi Natural / Standard)1室・1泊&翌日の朝食ホテルまでの往復送迎(プーケット島),フェリー代

スケジュール
1日目 06:00-08:00 ホテルお迎え。
08:15 プーケットの港到着。 
08:30 ピピ島へ向け・プーケットの港出発。
11:30 ピピ島・レムトンビーチ到着。その後、ピピナチュラルリゾートのロングテールボートが
沖に停泊しているフェリーへ向かい、下船のお手伝いを行います。
お迎えしたのち、ピピナチュラルリゾートへご案内します。
14:00 ピピナチュラルリゾート・ホテルチェックイン。
その後、ピピ島での滞在をお楽しみください。
2日目 06:30-10:00 ピピナチュラルリゾートのレストランにて朝食。
11:00 ピピナチュラルリゾート・チェックアウト 。
12:30 ピピナチュラルリゾートのロビー集合。その後ピピナチュラルリゾートのロングテールボートが、
沖に停泊しているフェリーへ向かい、乗船のお手伝いをいたします。
13:30 プーケットへ向け・レムトンビーチ出発。
16:30 プーケットの港到着。
17:00-17:30 ホテル到着。

ピピ島宿泊パッケージはのんびりとピピ島を満喫されたいお客様にお勧めです。

プーケット旅行センター

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ラッサダ港( RASSADA PIER ) のレストランおよび施設 / 2018年11月頃の状況

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回は2018年11月頃のラッサダ港( RASSADA PIER ) のレストランおよび施設をお知らせします。

ラッサダ港( RASSADA PIER ) のレストランおよび施設 / 2018年11月頃の状況

ラッサダ港 ( RASSADA PIER )はパトンビーチから車で45分程度(18キロ程度の距離)のプーケットタウン東側 にあり、ピピ島(クラビ)へ向かう多くのフェリー会社やピピ島1日ツアーの催行会社が利用している港です。今回は施設をご案内します。

 

【ゲート2付近その1】
メインエントランスから入るとすぐにゲート2が見えますが、ここ周辺にミルクスタンドのような軽食を購入できるお店が並んでいます。ハンバーガーやホットドック、サンドウィッチ、ケバブなど簡単に食べられる物を販売しており、ここで軽く腹ごなしをする事が出来ます。

 

【ゲート2付近その2】
また、ゲート2付近にはATM機や外貨からタイバーツへの換金所もあります。加えて、港到着後の各方面へご案内するタクシーサービスカウンターも設置しております。

 

【ゲート3付近】
ゲート2を右手に向うとゲート3がありますが、ゲート3そばにも写真のような軽食レストランがあります。ここでソフトドリンクや軽食などを購入する事ができます。

 

【トイレ/ゲート1、ゲート3】
ゲート2を右手に向うとゲート3、ゲート2を左手に向うとゲート1がありますが、ここから建物の外に出ると写真のようなトイレがあります。ここのトイレはタイのローカルエリアでよく見かけるものではなく、一般的な洋式トイレです。尚、タイのローカルなエリアでトイレを利用する際に注意する事は日本のようにトイレットペーパーが用意されていないことです。トイレットペーパーはラッサダ港内の売店で購入されるか、事前にポケットティッシュを鞄に忍ばせておくことをお勧めします。

 

2018年11月現在、この港に発着するフェリーは以下会社です。

Chao Koh Group     ( プーケット発 11:00 / 15:00 )  / 利用ゲート – GATE1 (正面左側)
Andaman Wave Master (プーケット発 08:30 / 11:30 / 13:30 ) / 利用ゲート -GATE3 (正面右側)

弊社にて上記フェリーチケットの手配が可能ですので、ご希望の際はお気軽にお申し付けください。

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ラッサダ港 ( RASSADA PIER ) / 2018年11月頃の状況

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回は2018年11月頃のラッサダ港(Rassada Pier )の状況をお知らせします。

ラッサダ港 ( RASSADA PIER ) / 2018年11月頃の状況

ラッサダ港 ( RASSADA PIER )はパトンビーチから車で45分程度(18キロ程度の距離)のプーケットタウン東側 にあり、ピピ島(クラビ)へ向かう多くのフェリー会社やピピ島1日ツアーの催行会社が利用している港です。

 

2年前に本ブログにて紹介したラッサダ港(Rassada Pier )と比べると、ゲート表示や鉄パイプによる仕切りが出来ており、基本的に正面玄関からのアクセスのみとなりました。(以前は鉄パイプによる仕切りなし) また、港の乗降客の把握ということから、フェリー会社にてチケット購入およびチケットバウチャーの引き換えと同時に、写真のようなカードを配布されます。乗船の際はこのカードを必ずゲートの機械へ挿入して下さい。(チケット受け渡しの際に、このカードを渡されなかった場合は、スタッフへ必ずリクエストしてください。)

この港に発着するフェリーは以下会社です。

Chao Koh Group     ( プーケット発 11:00 / 15:00 )  / 利用ゲート – GATE1 (正面左側)
Andaman Wave Master (プーケット発 08:30 / 11:30 / 13:30 ) / 利用ゲート -GATE3 (正面右側)

弊社にて上記フェリーチケットの手配が可能ですので、ご希望の際はお気軽にお申し付けください。

次回はラッサダ港内の施設やお店についてご案内します。

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シーエンジェル港を利用するツアーに於いて、港使用代30バーツが掛かる様になりました。

こんにちわ
プーケット旅行センターです

シーエンジェル港を利用するツアーに於いて、港使用代30バーツ/名が掛かるようになりましたのでお知らせします。

尚、シーエンジェル港を利用する該当ツアーは以下でございます。

ピピ島&カイ島ツアー(マヤベイリラクシング)
ピピ島1日周遊観光
ピピ島1日周遊観光 (シルバー席)
ピピ島1日周遊観光 ゴールド席

こちらはツアー代金とは別に30バーツを、シーエンジェル港のスタッフが徴収いたしますのでご用意ください。

以上、ご確認のほどよろしくお願いします。

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ピピ島の上陸不可の場所について ( 現在はピピレ島・マヤベイのみです。)

こんにちわ
プーケット旅行センターです
今回はピピ島の上陸不可の場所について改めてお知らせします。

ピピ島は以下6つの島で構成されておりますが、現在のところ環境保護のため立ち入りが禁止されている島はピピレ島のみであり、ピピ・ドン島は上陸不可ではありません。
ピピ・ドン島にあるホテルは通常通り営業をしておりますのでご安心ください。

ピピ・ドン島     (トンサイベイ・船着場があり、多くのホテルが建ち並ぶ)
ピピ・レ島      (無人島・マヤベイやローサマベイ、ピピレ湾などが有名)
ピダノック島    (無人島)
ピダナイ島   (無人島)
モスキート島  (無人島)
バンブー島   (無人島)

以上、ご確認のほどよろしくお願いします。

プーケット旅行センター

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