ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアー内容の紹介その2

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回は前回に引き続き、ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアー内容その2を紹介します。

ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアー内容の紹介その2
ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアー内容の紹介その2

クラビ周辺の島々は石灰石なので変わった形状のものが多く、海の中もサンゴ礁はカラフルな熱帯魚が沢山生息しており、雄大な自然の風景が楽しめる場所でもあります。

本ツアーはヤオノイ島&クラビ( ホン島&パックビア島 )をBlu Anda Touのラグジュアリー・カタマランを利用したラグジュアリーなツアーです。カタマランとは2艘の船をつないだ形状であることから揺れに強く、安定性が高いのが特徴であり、Blu Anda Touのカタマランはアルミ製のしっかりとした座席、広々とした甲板、船尾のシャワー、清潔感あふれるトイレなどがあり、ツアーご参加の際は不自由なく過ごせるような配慮がされております。

それでは 前回に引き続きラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアーを順を追って紹介します。

4.パックビア島( PAKBIA ISLAND)の観光。

昼食会場を13:00頃出発し、50分程度経過したのち、パックビア島( PAKBIA ISLAND)に到着します。パックビア島(PAKBIA ISLAND)は2つの島がビーチでつながっているような形状であり、このビーチは100メートルの長さもない小さなも。本ツアーへご参加頂いたお客様だけのプライベートアイランドのような様相が楽しめます。ここではスイミング&リラックスを50分程度楽しめます。

 

5.クラビ・ホン島(HONG ISLAND)の観光

パックビア島( PAKBIA ISLAND)を離れ、60分程度移動するとホン島(HONG ISLAND)へ到着します。ここではシュノーケリングとリラックスタイムが楽しめますが、通常はそれほど深くない場所でもシュノーケリングにてトロピカルな魚を見ることが出来るのですが、この日は残念ながら海の透明度は低く、トロピカルな魚と会うことが出来ませんでした。尚、ここでは売店もある為、ソフトドリンクやスナック菓子などを購入することが出来ます。併せてトイレの設備もあります。尚、ここでは60分程度滞在します。

 

6..港~ホテルへの帰路

パックビア島( PAKBIA ISLAND)での滞在を終え、45分程度のカタマランに乗船して移動したのち、出発港であるAO POR GRAND MARINAに戻ります。 ( 帰港時間は17:00頃 )

途中、カタマランの甲板にて潮風を浴びながらのアンダマン海の風景は、若干安定間のないスピードボートでの移動では味わえません。また、この時間はちょうど小腹が空くので、ちょうど良いタイミングで船内にてソフトドリンクや菓子パンなどの軽食が振舞われます。
出発の準備が出来たら、車へ乗車し、港を出発します。おおよそ1時間かけてパトンビーチへ戻ります。尚、この日のパトンビーチの到着時間は18:00でした。

こちらのツアーは他ツアーと比べると、参加者の年齢層が高く、日本人を含めたアジア人はほとんど見かけませんでした。多分、値段設定が高いので、そのような傾向になると思われます。

ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアーは、快適な高級感のあるカタマランにて、ヤオノイ島やクラビの観光をのんびりと楽しみたいお客様にお勧めのツアーです。

ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアーの紹介その1へ


ツアー代金    3400バーツ  ( おとな ) / 3000バーツ ( こども )

*月曜、水曜、金曜、日曜の催行です。
*基本的にプーケット島内がお迎え可能エリアですが、月、水、日はカオラックのホテルもお迎え可能です。

ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアーの詳細はこちらより

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ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアー内容の紹介その1

こんにちわ
プーケット旅行センターです

今回はラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアー内容の紹介(その1)を紹介します。

ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアー内容の紹介その1
ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアー内容の紹介その1

クラビ周辺の島々は石灰石なので変わった形状のものが多く、海の中もサンゴ礁はカラフルな熱帯魚が沢山生息しており、雄大な自然の風景が楽しめる場所でもあります。

本ツアーはヤオノイ島&クラビ( ホン島&パックビア島 )をBlu Anda Touのラグジュアリー・カタマランを利用したラグジュアリーなツアーです。カタマランとは2艘の船をつないだ形状であることから揺れに強く、安定性が高いのが特徴であり、Blu Anda Touのカタマランはアルミ製のしっかりとした座席、広々とした甲板、船尾のシャワー、清潔感あふれるトイレなどがあり、ツアーご参加の際は不自由なく過ごせるような配慮がされております。

それでは ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアーを順を追って紹介します。

1.お迎え~港を出発するまで

パトン地区出のお迎え時間は07:30頃であり、9名程度が乗車できるワゴンタイプの車が各ホテルに宿泊しているお客様をお迎えし、プーケット島・東上方面に位置する港・AO POR GRAND MARINAへ向かいます。道路の混雑状況にもよりますが、この日は08:40に到着(所要時間は1時間10分)でした。
港に到着後にツアー参加者の登録を終えた後、スタッフからリストバンドを受け取ります。このツアー催行会社は同じ港でピピ島ツアーやヤオヤイ島ツアーなどを催行していおります。このリストバンドはどの参加者がどのツアーへ参加するかわかりやすくするものなので、このリストバンドはツアー参加者がどのボートに属しているか判別するための物であり、必ず装着してください。

リストバンドを受け取った後は、スタッフよりご参加頂くツアー内容の説明を受けます。

 

また、こちらのツアーにはシュノーケリングセットおよびフィンが含まれます。フィンは写真の様な足のサイズを測る踏絵の様なものがあるので、ここで自分に合ったサイズをスタッフへリクエストしてください。

 

受付終了後は、港のオフィスにて軽食 (目玉焼き、 タイ風焼きそば、ソーセージ、チーズ、トースト、ケーキ、フルーツ、オレンジジュース、コーヒーなど ) が振舞われるため、ホテルで急いで朝食を摂る必要はありません。

 

出航への順が整いましたら、ボートが停泊している桟橋へ移動します。こちらのツアーで使用される船はカタマラン(双胴船)。カタマランは通常の船よりも揺れに強く、安定性が高く、安心して乗船できるものです。乗船後は船内にて再度、ツアーのプログラムの概要をスタッフが説明いたします。尚、ボートでは飲料水やソフトドリンクが無料にて提供されます。

 

2.NOK ISLAND&フィッシャーマンビレッジの観光

NOK ISLAND

港を出発し、約30分程度経過したのち、ヤオノイ島付近にあるNOK ISLANDに到着します。この島は基本的に人が住んでおらず、飲料水やアイスクリームなどを販売しているお店もありません。ただ白砂の美しいビーチと青々とした海が広がる場所です。何もない贅沢な場所で1時間程度のんびりとお過ごしください。

 

 

フィッシャーマンビレッジ

 

その後、海に浮かぶ魚やロブスターなどの養殖所・フィッシャーマンビレッジへ向かいます。ここではプーケットロブスターや巨大魚などの養殖がおこなわれており、それを間近に手に取って大きさや重さを体感することが出来ます。

また、養殖所を見学した後は、30分ほどシーカヤックが楽しめます。この場所は波が強くなく安定しているので、初心者の方でも問題なく楽しめます。

 

 

 

3.昼食 (フィッシャーマンビレッジ)

シーカヤックを楽しんだ後は再び海に浮かぶフィッシャーマンビレッジに戻り、お楽しみの昼食です。(12:00頃)

ツアー申込時にベジタリアン、チキン、シーフードの3種類からチョイスしたメインディッシュとスープ、パン、野菜、ごはんの5皿が提供されます。(今回私がチョイスしたものは大きなエビが入ったシーフードです。)

また、スイカやパイナップルなどのフルーツやコーラ&オレンジジュースなどのソフトドリンクや飲料水も無料にて提供されます。

360度の海に囲まれたこの場所で楽しむ昼食は普段レストランで食べるものよりも格別においしく感じることでしょう。

 

 

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ツアー代金    3400バーツ  ( おとな ) / 3000バーツ ( こども )

*月曜、水曜、金曜、日曜の催行です。
*基本的にプーケット島内がお迎え可能エリアですが、月、水、日はカオラックのホテルもお迎え可能です。

ラグジュアリーカタマラン船でゆく クラビ&ヤオノイ島ツアーの詳細はこちらより

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2019年05月06日のプーケット島・カリムビーチ・15:15 頃の風景

2019年05月06日のプーケット島・カリムビーチ・15:15 頃の風景です。

ゴールデンウィークも終わり、雨季の足音が近づいてきたようです。4月末と比べると、波がかなり立ってきました。

そろそろサーフィンの時期のようですね。

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ノニ石鹸 ( マダムヘン /MADAME HENG ) / タイ・プーケット島のお土産

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はノニ石鹸 ( マダムヘン /MADAME HENG ) を紹介します。

ノニ石鹸 ( マダムヘン /MADAME HENG ) / タイ・プーケット島のお土産
ノニ石鹸 ( マダムヘン /MADAME HENG ) / タイ・プーケット島のお土産

先日、弊社へ来店されたお客様からノニ石鹸の問い合わせを受けました。各種メーカーがあり、種類も色々とあるようですが、今回紹介するものはマダムヘン( MADAME HENG ) のノニ石鹸です。このタイプは昔からタイの人たちに愛用されており、メンソールの様な爽やかな香りが特徴のものです。

色々と調べてみると、通常の石鹸よりもお肌を清潔にする効果があるようです。 (人によって効果は変わる為、合わない場合は使用をやめた方が良いでしょう。)

プーケット・パトンビーチではジャンクセイロン内にあるBOOTSで見かけました。多分、各BOOTSでも同様の商品を扱っていると思われます。このニノ石鹸は値段も35バーツとお手軽なので、ばらまき用のお土産としては最適だと思います。

プーケット島のお土産として如何でしょうか?

 

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パトンビーチにある人気のローカルレストラン Sabai Sabai・営業再開のお知らせ

こんにちわ
プーケット旅行センターです

パトンビーチにある人気のローカルレストラン Sabai Sabai・営業再開のお知らせです。

パトンビーチのビーチ通りのSoi Post Officeにある人気のローカルレストラン Sabai Sabaiが2019年04月01日よりの長期休暇を終え、05月01日より営業を再開しています。

昨日までパトンビーチでは多く見かけた日本の方も、ゴールデンウィークが終盤の為、本日辺りで多くの方が帰国されたようです。そのため、15:00頃に店内を伺ったところ、お客様の数はまばらでした。

Sabai Sabai ( サバイサバイ )の詳細はこちらより

Sabai Sabai (サバイサバイ レストラン

 

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パトンビーチにある人気のローカルレストラン ・No.6 Restaurantの営業開始のお知らせ

こんにちわ
プーケット旅行センターです

パトンビーチにある人気のローカルレストラン No.6 Restaurantの営業開始のお知らせです。

パトンビーチにある人気のローカルレストラン ・No.6 Restaurantの営業開始のお知らせ
パトンビーチにある人気のローカルレストラン ・No.6 Restaurantの営業開始のお知らせ

パトンビーチの200 Road 沿いにある人気のローカルレストラン No.6 Restaurantの長期休暇が終わったようで、2019年05月01日より営業再開しております。昼を過ぎた14:30頃にも拘らず、ここのレストランは人でにぎわっています。

ローカルレストラン ・No.6 estaurant

 

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プーケットゴルフ・ロックパームゴルフクラブ&レッドマウンテンゴルフクラブのメンテナンスについて

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回はプーケットのゴルフの山岳コースでおなじみのレッドマウンテンゴルフクラブ&老若男女が楽しめるロックパームゴルフクラブのメンテナンスについてのお知らせです。

ロックパームゴルフクラブおよび、レッドマウンテンゴルフクラブは以下日程に於いてコースのメンテナンスを行うとのこと。こちらはグリーンの土壌へ酸素をおくり、状態をよくするという作業です。そのため、それぞれのコースの以下日にちはプレーが不可になるのでご注意ください。

ロックパームゴルフクラブ
2019年06月03日 —- 01ホールから09ホール
2019年06月04日 —- 10ホールから18ホール
ロックパームゴルフクラブの詳細はこちらをクリック

ロックパームゴルフクラブ

 

レッドマウンテンゴルフクラブ 
2019年09月02日 —- 01ホールから09ホール
2019年09月03日 —- 10ホールから18ホール
レッドマウンテンゴルフクラブの詳細はこちらをクリック

レッドマウンテンゴルフクラブ

上記期間にそれぞれのゴルフ場へのプレーをお考えの方はご留意ください。

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2019年05月03日のプーケット島・パトンビーチ・セントラル・パトン・22:45頃の風景。

2019年05月03日のプーケット島・パトンビーチ・セントラル・パトン・22:45頃の風景。
2019年05月03日のプーケット島・パトンビーチ・セントラル・パトン・22:45頃の風景。

2019年05月03日のプーケット島・パトンビーチ・セントラル・パトン・22:45頃の風景です。

この場所が現在、パトンビーチのショッピングの中心となっております。尚、セントラルパトンは23:00までの営業であり、ジャンクセイロンは22:00までの営業です。

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パトン オートップ マーケット ( PATONG OTOP MARKET) / パトンビーチのナイトマーケット 

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回はパトンビーチのナイトマーケット・パトン オートップ マーケット ( PATONG OTOP MARKET) をご紹介します。

パトン オートップ マーケット ( PATONG OTOP MARKET) / パトンビーチのナイトマーケット
パトン オートップ マーケット ( PATONG OTOP MARKET) / パトンビーチのナイトマーケット

パトン オートップ マーケット ( PATONG OTOP MARKET) は以前からこの場所でナイトマーケットとして運営されていましたが、お店の数はそれほどなく、奥には屋外バーが並んでいたため、飲み屋街というイメージが強い場所でした。しかし、ここ最近は食べ物の露店が多く並び、華やかなナイトマーケットの様相と変わりました。

RAT-U-THIT 200通り沿いにあるパトン オートップ マーケット ( PATONG OTOP MARKET) 入り口には写真の様なワイヤーライトで組み上げられた象のオブジェが2匹並んでおります。この前に椅子があるので記念撮影には丁度よく、マーケットへ入る前にここで記念撮影を楽しむ方が多くみられます。

 

その先には4500㎡程度の敷地にバーベキューやシーフードなどの露店が並び、中にはタコ焼きやの露店もありました。露店で購入した食べ物は屋外のテーブルが至る所で並んでいるので、屋外での食事を容易に楽しむことが出来ます。また、水着や洋服、防水バックや女性用のカバンなどの雑貨店も並んでいるので、ここでは食事を楽しみながらの屋外ショッピングが楽しめるでしょう。

これから雨期に入る為、この形での屋外マーケットはいつまで続くかわかりませんが、開放感あふれる屋外での食事やショッピングも悪くありません。近くへ向った際は、ぜひお立ち寄りください。

パトン オートップ マーケット ( PATONG OTOP MARKET)
時間 18:00頃 – 26:00ごろまで

パトン オートップ マーケット ( PATONG OTOP MARKET)<br />

 

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2019年05月01日のプーケット島・パトンビーチ・09:15頃の風景。

2019年05月01日のプーケット島・パトンビーチ・09:15頃の風景です。

昨日は若干不安定な天候でしたが、本日は朝から良い天候が続いております。

 

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