プーケットタウンの中国正月を祝う風景 ( 20Th Phuket Chinesee New Year Day and Old Phuket Town Festival )

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プーケット旅行センターです。今回は20Th Phuket Chinese New Year Day and Old Phuket Town Festivalの風景をお伝えします。

プーケットタウンの中国正月を祝う風景 ( 20Th Phuket Chinese New Year Day and Old Phuket Town Festival )
プーケットタウンの中国正月を祝う風景 ( 20Th Phuket Chinese New Year Day and Old Phuket Town Festival )

2019年02月10日~02月12日までプーケットタウン・オールドタウンにて20Th Phuket Chinesee New Year Day and Old Phuket Town Festivalが開催しております。

期間中は通常ののどかなオールドタウンとは異なり、15:00頃から23:00まで写真の様な露店が町中に並び、プーケットのローカルフードが存分に楽しめます。また、各所ではいろいろな催し物が開催されているので、プーケットタウンへ酔った際は、ぜひ足を運んでみてください。

20Th Phuket Chinese New Year Day and Old Phuket Town Festival
2019年02月10日~02月12日まで

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揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店 / プーケットタウンのローカル店

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プーケット旅行センターです。

今回はプーケットタウンの揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店  を紹介します。

揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店 / プーケットタウンのローカル店

プーケットタウンは早朝になると、朝食用のレストランが営業を始めます。以前紹介した飲茶のお店・ケト・ディムサム ( Ketho Dim sum / เก็ตโฮ่ ติ่มซำ) や ブーンラットディムサム( Boonrat Dimsum / บุญรัตน์ ติ่มซำ)なども基本的には朝食用のレストランです。

今回紹介する 揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店は持ち帰り専門のお店であり、ここ最近オープンした新しいお店です。また、味がとても良いようで常時地元の人たちでにぎわっている名店です。

ここはご夫婦でこのお店を切り盛りしているようで、早朝06:00にオープンし、08:30頃に店じまいのスタイルです。お店のウリは揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )は豚肩などの赤味部分を使ったものや、豚バラを使った脂身の多いものを下味&衣をつけて揚げ、一口サイズにぶつ切りにしたものであり、ちょっと濃いめの味付けなので、ご飯のおかずにぴったりの逸品です。また、串に刺した焼き豚も販売しています。

 

以下写真のものは1個・20バーツ/個であり、スタッフの方に注文するとバナナの皮の上にもち米を敷いて、その上にムートート(揚げ豚)を載せて、包んでくれます。[ 揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )の単品のオーダーも可能です。)

 

プーケット滞在中は一回くらいホテルでの食事をやめて、このようなローカルレストランへ足を運び、地元の人と一緒に並んでの朝食の購入はプーケット旅行の良い思い出になることは間違えないでしょう。

弊社運転手付カーレンタルの案内コースとして場所のみご案内することが出来ます。

営業時間 06:00 – 08:30
揚げ豚1種類+もち米  – 20バーツ
揚げ豚2種類+もち米 – 30バーツ
もち米のみ – 5バーツ
串焼き豚 – 6バーツ

 

揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店 / プーケットタウンのローカル店

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プーケットフレッシュマーケット ( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต )

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回は2018年12月初旬にオープンしたプーケットフレッシュマーケット( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต)を紹介します。

プーケットフレッシュマーケット ( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต )

プーケットフレッシュマーケット( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต)はプーケットタウンの郊外にあるショッピングセンター・TESCO LOTUSそばに出来た新しいマーケットです。

雨風をしのげる大きい三角屋根が3つ、小さな三角屋根が3つを持ったマーケットであり、ここへ足を踏み入れるとタイ料理のお店や日本食、鮮魚や生鮮食品、洋服などの日用雑貨など各種様々にそろえております。また、天井を見ると各エリアの説明看板があるので、通常のローカルマーケットよりわかりやすい説明となっています。

 

【タイ料理などの食事売り場】

 

【鮮魚&生鮮食品売り場】

 

【洋服売り場&その他、マーケット外観】

現在のところは、オープンしてまだひと月たっていないため、出店数はそれ程でもありません。しかしながら、大きな駐車場も用意されているので、もっと出店数が増えれば新たな観光スポットになるかもしれません。

TESCO LOTUSに寄った際は、すぐそばにあるローカルな雰囲気が味わえるプーケットフレッシュマーケット ( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต )へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

プーケットフレッシュマーケット ( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต )
時間 06:00 – 20:00

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セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House ) / プーケットタウンのカフェ 

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プーケット旅行センターです。今回はプーケットタウンにあるローカルカフェ・セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House ) を紹介します。

セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House ) / プーケットタウンのカフェ

セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House )はプーケットタウン・オールドタウンのDibuk Roadにあるカフェです。お店の外観から伺うとそれ程魅力的な雰囲気は感じられません。しかしながら、店内を入るとコンクリート打ちっぱなしのシンプルな内装に、クラシカルな裸電球の灯りで照らされた雰囲気は中々のもの。派手さの無い、ブラウン調のシンプルなデザインのテーブルとイスが丁度よく、バランスの取れた落ち着いた雰囲気を与えてくれます。

 

奥にあるドアを開けると中庭のテラス席があり、ここでもコーヒーを楽しむ事ができます。( 同じお店でも屋内、屋外の異なる空間を提供してくれるのはオーナーのセンスの良さでしょう。)

 

また、エントランス付近には可愛らしい、かばんや小物入れなどのタイの雑貨やパワーストーンなどのアクセサリーも販売しております。実際に手にとって触れる事ができるので女性のお客様にお勧めです。

 

ホットコーヒー(ラテ) – 80バーツ/杯
エスプレッソスタイルで抽出されたコーヒーにミルクを加えたものであり、ドリップ式とは異なる、ストーレートかつ重みのあるテイストが楽しめます。

 

 

セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House )
住所 60 Dibuk Road T. Taladneua Phuket 83000
電話 081-894-0423
フェイスブック https://www.facebook.com/sainthouseoftea/

営業時間 08:30 ~19:00 (定休日 – 月曜日)

常時ツーリストで賑わっているオールドタウンの中心・Thalang Rdとは異なり、セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House )があるDibuk Rdはツーリストもまばらなため、のんびりとした雰囲気が味わえます。また、店内はそれ程賑わいも無いため、静かな雰囲気の中でコーヒーやケーキ等を楽しむ事ができます。Thalang Rdから徒歩6~7分程度と比較的近いため、オールドタウンの観光の際は、ここまで足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?

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パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) / プーケットタウンのレストラン

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回はプーケットタウンにあるローカルレストラン・パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) を紹介します。

パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) / プーケットタウンのレストラン

パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) はプーケットタウン・bangkok 通り沿いにあるパッタイが人気のレストランであり、プーケットタウンの観光ポイントであるオールドタウンから徒歩10分程度移動した場所位置しています。周辺はローカルなお店が多く、客層はほぼ地元の人たちであり、観光客はあまり見かけません。

お店の正面左側が調理場&屋外テーブル、右側がエアコンの効いた屋内テーブルとなっており、
調理場はオープンキッチンといえば聞こえがいいですが、屋台でよく見かけるようなもの。
調理場前に透明なガラスケースがあり、この中および周辺に食材を保管してあります。オーダーが入るとパッタイ用の平たい中華なべに食材を入れ、手際よく料理を仕上げてくれます。

 

ここのパッタイは一般的な甘辛い味付けです。酸味を利かせたい場合はライムを搾ってください。また、もやしのシャキシャキ感を楽しみたい場合は、付け合せの野菜をトッピングしてみてみるのも良いでしょう。その後、スプーン&フォークで混ぜて口に運んでみてください。小エビや豆腐、卵などの具が、口の中で混ざり独特の風味が楽しめます。

尚、パッタイは時間を置いてしまうと米麺が硬くなってしまうので、配膳されたらすぐに食べてください。

 

パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ ) はパッタイ以外にも様々な味が楽しめます。店内にはメニューが壁に張ってあり、どれも50~70バーツ程度でオーダーが出来るローカルプライスです。

地元の人達と一緒にこのテーブルに座って食べる食事は、日本では中々味わえないでしょう。プーケットタウン周辺のホテルに宿泊の際は、立ち寄ってみては如何でしょうか?

パッタイ・ボラーン / ( Pad Thai Boran / ผัดไทโบราณ )
営業時間 08:30 – 19:00(休日-日曜日)
パッタイ-50バーツより

プーケット旅行センター

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