揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店 / プーケットタウンのローカル店

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プーケット旅行センターです。

今回はプーケットタウンの揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店  を紹介します。

揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店 / プーケットタウンのローカル店

プーケットタウンは早朝になると、朝食用のレストランが営業を始めます。以前紹介した飲茶のお店・ケト・ディムサム ( Ketho Dim sum / เก็ตโฮ่ ติ่มซำ) や ブーンラットディムサム( Boonrat Dimsum / บุญรัตน์ ติ่มซำ)なども基本的には朝食用のレストランです。

今回紹介する 揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店は持ち帰り専門のお店であり、ここ最近オープンした新しいお店です。また、味がとても良いようで常時地元の人たちでにぎわっている名店です。

ここはご夫婦でこのお店を切り盛りしているようで、早朝06:00にオープンし、08:30頃に店じまいのスタイルです。お店のウリは揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )は豚肩などの赤味部分を使ったものや、豚バラを使った脂身の多いものを下味&衣をつけて揚げ、一口サイズにぶつ切りにしたものであり、ちょっと濃いめの味付けなので、ご飯のおかずにぴったりの逸品です。また、串に刺した焼き豚も販売しています。

 

以下写真のものは1個・20バーツ/個であり、スタッフの方に注文するとバナナの皮の上にもち米を敷いて、その上にムートート(揚げ豚)を載せて、包んでくれます。[ 揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )の単品のオーダーも可能です。)

 

プーケット滞在中は一回くらいホテルでの食事をやめて、このようなローカルレストランへ足を運び、地元の人と一緒に並んでの朝食の購入はプーケット旅行の良い思い出になることは間違えないでしょう。

弊社運転手付カーレンタルの案内コースとして場所のみご案内することが出来ます。

営業時間 06:00 – 08:30
揚げ豚1種類+もち米  – 20バーツ
揚げ豚2種類+もち米 – 30バーツ
もち米のみ – 5バーツ
串焼き豚 – 6バーツ

 

揚げ豚 ( ムートート/หมูทอด )のお店 / プーケットタウンのローカル店

プーケット旅行センター

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プーケットフレッシュマーケット ( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต )

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プーケット旅行センターです。

今回は2018年12月初旬にオープンしたプーケットフレッシュマーケット( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต)を紹介します。

プーケットフレッシュマーケット ( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต )

プーケットフレッシュマーケット( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต)はプーケットタウンの郊外にあるショッピングセンター・TESCO LOTUSそばに出来た新しいマーケットです。

雨風をしのげる大きい三角屋根が3つ、小さな三角屋根が3つを持ったマーケットであり、ここへ足を踏み入れるとタイ料理のお店や日本食、鮮魚や生鮮食品、洋服などの日用雑貨など各種様々にそろえております。また、天井を見ると各エリアの説明看板があるので、通常のローカルマーケットよりわかりやすい説明となっています。

 

【タイ料理などの食事売り場】

 

【鮮魚&生鮮食品売り場】

 

【洋服売り場&その他、マーケット外観】

現在のところは、オープンしてまだひと月たっていないため、出店数はそれ程でもありません。しかしながら、大きな駐車場も用意されているので、もっと出店数が増えれば新たな観光スポットになるかもしれません。

TESCO LOTUSに寄った際は、すぐそばにあるローカルな雰囲気が味わえるプーケットフレッシュマーケット ( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต )へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

プーケットフレッシュマーケット ( PHUKET FRASH MARKET / ตลาดสดภูเก็ต )
時間 06:00 – 20:00

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バングラフェスティバル ( Bangla Festival )   <<その後4>> // チェンライシーフード,No5シーフード,No9シーフード,No6シーフード,No1シーフードが閉店(移転)

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プーケット旅行センターです。

今回はバングラ通りにある屋外レストラン街である、バングラフェスティバル ( Bangla Festival )を紹介します。

バングラフェスティバル ( Bangla Festival )
バングラフェスティバル ( Bangla Festival )

以前チェンライシーフードなどが在ったエリアは完全に新しい屋外レストラン街となりました。その名はバングラフェスティバル ( Bangla Festival ) 。
2017年09月20日の時点で弊社ブログで紹介した際は、閑散としておりましたが、現在はお店の区画がきちんとなされ、しっかりとした屋外レストラン街へと変りました。
出店を見ると、バーベキューやアルコールを販売するお店、シーフードレストランなど様々。基本的には夕方からの営業ですが、お店によってはもう少し早い時間から営業しているようです。

バングラ通りのナイトライフのちょっとした腹ごしらえとして如何でしょうか?

バングラフェスティバル ( Bangla Festival )
18:00頃~24:00頃まで

 

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カリム リム レイ レストラン ( Kalim Rim Lay Restaurant) / カリムビーチのレストラン

こんにちわ

今回はカリムビーチにあるカリム リム レイ レストラン ( Kalim Rim Lay Restaurant) を紹介します。

カリム リム レイ レストラン ( Kalim Rim Lay Restaurant)

カリム リム レイ レストラン ( Kalim Rim Lay Restaurant) は以前に紹介したパンタイ シービュー レストラン ( Pantai Seaview Restaurant )の並びにあるハラル(ハラール)・レストランであり、パンタイシービューレストランと比べると、かなりローカルに感じるでしょう。

レストランのエントランスを進むと茅葺の屋根と竹材で組み上げられたサラが10数個並んでおり、全てのサラはカリムビーチに面しているため、ビーチからの心地よい風がサラへ抜けます。

沖からこのレストランを探した場合、ビーチと一体となり何処にあるか判らないほど景色に溶け込んでいるナチュラル感たっぷりのレストランです。

カリム リム レイ レストラン ( Kalim Rim Lay Restaurant)


今回、オーダーした物はがパッガパオ・ヌア ( 120バーツ )、いわゆるガパオライスです。オーダーの際にはスタッフが辛さを確認してくれるので、必ずノースパイシーと伝えたほうがいいでしょう。(何も言わないと地元向けの辛さになるため、とても辛くて食べれない味付けになります。)
目の前のアンダマン海を眺めながらの食事は、美味しい食事をより一層、楽しい物にしてくれます。

料理は今回写真にて紹介したガパオライス以外にもタイ料理は勿論のこと、イサーン料理(タイの東北料理)などもあります。オーシャンビューの風景を眺めながらの食事は、きっとプーケット滞在の良い思いでとなる事でしょう。

パトンビーチの中心から若干距離はありますが、ダイヤモンドクリフやパトンロッジなどに宿泊されているお客様であれば、徒歩10分から15分程度でアクセスできるため、散歩がてら向われても宜しいかもしれません。特に17:30~18:00頃のサンセットタイムがお勧めです。

カリム リム レイ レストラン ( Kalim Rim Lay Restaurant)
電話番号 / 081 539 8873
営業時間  08:00-20:00頃

https://www.facebook.com/pages/Kalim-Rim-Lay/394232840621400

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パトンビーチ・期間限定のローカルマーケット 2018年12月21日~25日まで

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回はパトンビーチ・期間限定のローカルマーケット ( 2018年12月21日~25日まで)をご紹介します。

パトンビーチ・期間限定のローカルマーケット 2018年12月21日~25日まで

パトンビーチのビーチ通りとHATPATONG RDの交差部の奥にビーチに沿って公園がありますが、2018年12月21日~25日まで期間限定のローカルマーケットが開催しています。

 

あたりを歩いてみると、タイならではの焼き鳥やから揚げなどの屋台は勿論のこと、Tシャツやマッサージ店、フルーツシェイクのお店など様々。昼間は出店数が少ないですが、夕方以降は出店が多くなります。

また、奥にはステージが用意されており、地元の歌手の生演奏も披露され、ステージ手前にはテーブルと椅子が用意されているので、周りの露店で購入した物を食べながらのステージを楽しむ事ができます。

近くへ向った際は、ぜひお立ち寄りください。

時間 12:00ごろ – 24:00ごろまで

プーケット旅行センター

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