プーケットにあるレストランなどを紹介

ケト・ディムサム ( Ketho Dim sum / เก็ตโฮ่ ติ่มซำ) / カトゥのレストラン

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プーケット旅行センターです。

今回は先日、7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート・藤田ニコル タイ プーケットでやりたい10の事で紹介された ローカルレストラン・ケト・ディムサム ( Ketho Dim sum / เก็ตโฮ่ ติ่มซำ ) を紹介します。

ケト・ディムサム ( Ketho Dim sum / เก็ตโฮ่ ติ่มซำ) / カトゥのレストラン

ケト・ディムサム ( Ketho Dim sum / เก็ตโฮ่ ติ่มซำ) はパトンビーチから車で20分程度移動したカトゥエリアにあるローカルレストランです。尚、ディムサム /Dim Sumとはタイ語で飲茶の意味。ここタイでは中国の食文化もかなり根付いており、ローカルエリアでは朝食&昼食として親しまれております。

好きなテーブルへ座った後は、正面のオープンキッチン脇にある冷蔵庫へ向います。ここで好きな飲茶を選び、近くのスタッフへ渡してください。飲茶が蒸しあがるとスタッフがテーブルまで届けてくれます。

 

蒸しあがったシューマイや餃子などの飲茶は熱々の状態で食べましょう。( テーブルの上には醤油&小皿が置いてあります。) 今回オーダーしたものは辛いものは一切なく、見た目どおりの味&食感でした。

 

以下は藤田ニコルさんも食レポを行っていたカオヤムです。中心に盛られたタイ米の周りには、もやしやきゅうり、タイの香草などが並べられております。お皿の脇に置かれた小皿の甘いソースをかけ、スプーンを右手、フォークを左手で持ち、野菜サラダにドレッシングを掛けた際に混ぜるような感じで全てのものを和えると出来上がり。タイの香草が苦手な方はちょっと厳しいかもしれませんが、甘いソースとの相性もよく、とてもヘルシーなご飯です。

3泊程度プーケットで滞在されるのであれば、1日くらいはホテルでの朝食をやめて、このようなローカルレストランへ足を運び、地元の味を楽しむのもお勧めです。地元の人達と一緒にこのテーブルに座って食べる食事は、日本では中々味わえないでしょう。

ご友人やご家族などの大勢でひとつのテーブルを囲み、沢山の飲茶をオーダーして、みなでわいわいと楽しんでみてはいかがでしょうか? きっとプーケット旅行の良い思いでとなるでしょう。

弊社運転手付カーレンタルの案内コースとして場所のみご案内することが出来ます。

 

ケト・ディムサム ( Ketho Dim sum / เก็ตโฮ่ ติ่มซำ)
営業時間 06:00 – 12:00
飲茶-20バーツより , カオヤム 35バーツ

プーケット旅行センター

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7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート・藤田ニコル タイ プーケットでやりたい10の事後編(2018年12月01日放送)のおさらい。

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プーケット旅行センターです。

今回は2018年12月01日に放送された7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート・藤田ニコル タイ プーケットでやりたい10 後編 の事のおさらいについてご紹介します。

7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾートの2018年12月01日・藤田ニコル タイ プーケットでやりたい10の事後編の放送内容のお店の場所および、弊社手配可能なものをお知らせします。

 

1.人工サーフィンで遊べるカフェ「サーフハウス」

Surf House Patong 09:30-24:00
弊社紹介ページ http://www.phuket-ryoko.com/activity/surf_house_phuket.html
パトンビーチの中心地から徒歩数分の距離にあるSURF HOUSE PATONGです。初心者のお客様でも1時間程度で波乗り(フローボーディング)が楽しめます。SURF HOUSE PATONG内にはショップや軽食が楽しめるレストランもあるので、友人やグループでぜひ参加してみてください。今までのプーケットには無い、お勧めのアクティビティです。

 

2.ホテル「ビヨンド・パトン」

Beyond Patong
弊社紹介ページ http://www.phuket-ryoko.com/hkthtl/beyond_patong.html
Deluxeのお部屋紹介ページ https://www.phuket-ryoko.com/phuket-ryoko.blog/?p=17779
パトンビーチのビーチ沿いに出来た築浅ホテルです。ビヨンドパトンは海の中をデザインのコンセプトにしており、建物内の通路には鯨のオブジェや海草のオブジェなどがあり、一風変わった印象を与えてくれます。また、客室の全体のデザインは特徴的であり、一般的なユニット形式のバスルーム ( トイレとシャワー、洗面所 )では無く 、室内に洗面台が独立して設置されております。また、部屋によっては同様にバスタブがそのまま、室内に設置されております。
1階はピロティになっており、ミニマートや屋台街、レストランなどがあります。

 

3.プーケットタウン

Phuket Town
プーケットタウン・オールドタウン・記念写真のお勧めスポット
プーケットタウン・お勧めレストラン
プーケット・オールドスタイルのコスプレでタウンの散策
中国とポルトガルの影響を受けた中国・ポルトガル様式(シノ・ポルトギース・スタイル)の建物が建ち並ぶエリアです。特にPhang Nga Rd,Thalang Rd, Dibuk Rdが特に観光スポットして注目されています。この通りにある中国・ポルトガル様式(シノ・ポルトギース・スタイル)の建物はピンクやオレンジ、イエローなどのカラフルに色分けされており、インスタ映えするスポットでもあります。また、ローカルな食事が地元価格で楽しめるのも魅力です。


弊社運転手付カーレンタルの案内コースとしてご案内することが出来ます。

 

4.パンケーキコーナー

 Pancake Corner 09:00-22:00
プーケットタウン・Phuket RoadとRatsada Rdの交差にあるカフェです。ふわふわ仕様のパンケーキなどのインスタ映えするスイーツが人気であり、夕方などは地元の若者で賑わっています。


弊社運転手付カーレンタルの案内コースとして場所のみご案内することが出来ます。

 

5.カトゥ・シューティングレンジ

Kathu Shooting Range
空港からパトンビーチへ向う際、必ず通る急坂の中腹にある射撃場です。


弊社運転手付カーレンタルの案内コースとしてご案内することが出来ます。

 

7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾートのオフィシャルサイト

プーケット旅行センター

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7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート・藤田ニコル タイ プーケットでやりたい10の事(2018年11月24日放送)のおさらい。

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プーケット旅行センターです。

今回は2018年11月24日に放送された7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート・藤田ニコル タイ プーケットでやりたい10の事のおさらいについてご紹介します。

7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾートの2018年11月24日・藤田ニコル タイ プーケットでやりたい10の放送内容のお店の場所および、弊社手配可能なものをお知らせします。

 

1.ケト・ディムサム

ケト・ディムサム ( Ketho Dim sum / เก็ตโฮ่ ติ่มซำ) / カトゥのレストラン

Ketho Dimsum 06:00-12:00
弊社紹介ページ https://www.phuket-ryoko.com/phuket-ryoko.blog/?p=24998
パトンビーチから10キロ・車で焼く20分程度の距離にあるローカルレストランです。午前中のみの営業であり飲茶(タイ語はディムサム)やプーケット料理を楽しむことが出来ます。


弊社運転手付カーレンタルの案内コースとして場所のみご案内することが出来ます。

 

2.パトンビーチ

プーケットで一番の賑わいを持つビーチです。ホワイトサンドのビーチであり、中心部よりも北端、南端の方が人が少なくのんびりと過ごす事ができます。

 

3.タイガーキングダム

Tiger Kingdam 09:00-18:00
弊社紹介ページ http://www.phuket-ryoko.com/other/theme_park.html#TG
大小、さまざまな大きさのトラと写真を撮影する事ができます。( 費用900バーツ~ )


弊社運転手付カーレンタルの案内コースとして場所のみご案内することが出来ます。

 

4.ラヤレストラン

 Raya Restaurant 10:00-22:00
プーケットタウン・Dibuk Roadにあります。タイの大邸宅を利用したレトロな雰囲気のプーケットタウンでは有名なレストランのひとつです。プーケット料理を含む、南タイ料理が楽しめます。(注・南タイ料理はかなりスパイシーです。)


弊社運転手付カーレンタルの案内コースとして場所のみご案内することが出来ます。

 

5.ナイトスポット「バングラ通り」&パトンゲームスペース

Bangla Road
18:00以降になると歩行者天国になるパトンビーチ一の繁華街。距離にすると約350メートルながらもクラブやレストラン、ビヤバーが軒を連ね、レディボーイ、ストリートパフォーマーたちが集まる場所です。22:00以降に向うとすごい賑わいが楽しめます。また、パトンゲームスペースはビーチから2本目の通りから入り、バングラ通りの中心・右側にあります。( 人気クラブ・ILLIUZIONの横です。)

 

6.おしゃれバー「ザ・キー・スカイラウンジ」

THE KEE SKY LOUNGE 17:00-24:00
弊社ブログ紹介ページ https://www.phuket-ryoko.com/phuket-ryoko.blog/?p=7386
ザ・キーリゾートの7階(ルーフトップ)にあるラウンジです。カクテルや軽食などが楽しめます。
ここから見下ろすパトンビーチの景色は中々の物。サンセットを楽しみたい場合は17:30頃に向われるといいでしょう。

 

7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾートのオフィシャルサイト

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セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House ) / プーケットタウンのカフェ 

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プーケット旅行センターです。今回はプーケットタウンにあるローカルカフェ・セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House ) を紹介します。

セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House ) / プーケットタウンのカフェ

セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House )はプーケットタウン・オールドタウンのDibuk Roadにあるカフェです。お店の外観から伺うとそれ程魅力的な雰囲気は感じられません。しかしながら、店内を入るとコンクリート打ちっぱなしのシンプルな内装に、クラシカルな裸電球の灯りで照らされた雰囲気は中々のもの。派手さの無い、ブラウン調のシンプルなデザインのテーブルとイスが丁度よく、バランスの取れた落ち着いた雰囲気を与えてくれます。

 

奥にあるドアを開けると中庭のテラス席があり、ここでもコーヒーを楽しむ事ができます。( 同じお店でも屋内、屋外の異なる空間を提供してくれるのはオーナーのセンスの良さでしょう。)

 

また、エントランス付近には可愛らしい、かばんや小物入れなどのタイの雑貨やパワーストーンなどのアクセサリーも販売しております。実際に手にとって触れる事ができるので女性のお客様にお勧めです。

 

ホットコーヒー(ラテ) – 80バーツ/杯
エスプレッソスタイルで抽出されたコーヒーにミルクを加えたものであり、ドリップ式とは異なる、ストーレートかつ重みのあるテイストが楽しめます。

 

 

セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House )
住所 60 Dibuk Road T. Taladneua Phuket 83000
電話 081-894-0423
フェイスブック https://www.facebook.com/sainthouseoftea/

営業時間 08:30 ~19:00 (定休日 – 月曜日)

常時ツーリストで賑わっているオールドタウンの中心・Thalang Rdとは異なり、セイントティー&コーヒーハウス ( Saint Tea & Coffee House )があるDibuk Rdはツーリストもまばらなため、のんびりとした雰囲気が味わえます。また、店内はそれ程賑わいも無いため、静かな雰囲気の中でコーヒーやケーキ等を楽しむ事ができます。Thalang Rdから徒歩6~7分程度と比較的近いため、オールドタウンの観光の際は、ここまで足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?

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パンタイ シービュー レストラン ( Pantai Seaview Restaurant ) / カリムビーチのレストラン

こんにちわ

今回はカリムビーチにあるパンタイ シービュー レストラン ( Pantai Seaview Restaurant ) を紹介します。

パンタイ シービュー レストラン ( Pantai Seaview Restaurant ) / カリムビーチのレストラン

パンタイ シービュー レストラン ( Pantai Seaview Restaurant ) は、カリムビーチのディパンタイブティックビーチリゾート経営のハラル(ハラール)・レストランであり、道路を挟んで西側・海側にあります。(ホテルは道路を挟んで東側・山側に位置します。)
ハラル(ハラール)とはイスラム教(ムスリム)の戒律によって食べることが許された食べ物のことです。最近、これは日本でもよく耳にする言葉だと思います。
レストランの店内は明るい色調のホワイトと落ち着いた色調のブラウンをメインに配しており、清潔感のある色使いであり、その中に自然に生えている樹木をそのままオブジェとしているダイナミックなデザインです。またオープンエアの店内にはクーラーはありませんが、天井には南国のリゾートでよくみ掛ける大きな扇風機が設置されており、ゆっくりとした動きから天井から心地よい風を送ってくれます。
尚、レストランは崖の斜面を利用して建てられており、全てのテーブルからアンダマン海の美しい眺めが楽しめる贅沢な空間となっております。

 


今回、オーダーした物はハンバーガーセット ( 200バーツ/セット )であり、やや小振りのハンバーガーと野菜サラダ、フレンチフライがセットになった物。( ハンバーガーは鶏肉もしくは牛肉からチョイスします。)

 

料理は今回写真にて紹介したハンバーガー以外、タイ料理やパスタ料理など豊富にそろえており、オーシャンビューの風景を眺めながらの食事は、きっとプーケット滞在の良い思いでとなる事でしょう。パトンビーチの中心から若干距離はありますが、ダイヤモンドクリフやパトンロッジなどに宿泊されているお客様であれば、徒歩10分から15分程度でアクセスできるため、散歩がてら向われても宜しいかもしれません。特に17:30~18:00頃のサンセットタイムがお勧めです。

パンタイ シービュー レストラン ( Pantai Seaview Restaurant )
住所 322/3 On Kalim Beach , Kathu, Phuket, Thailand 83150
電話番号 / 092 130 8123
営業時間  09:00-22:00頃

http://dipantaiboutiqueresort.com/Restaurant.php

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