プーケットにあるレストランなどを紹介

フルムーン ブリューワークス マイクロブルワリー&レストラン ( FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT ) ビアホール / パトンビーチのレストラン

こんにちわ

今回はパトンビーチにあるビアホール、フルムーン ブリューワークス マイクロブルワリー&レストラン ( FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT ) を紹介します。

フルムーン ブリューワークス マイクロブルワリー&レストラン ( FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT )
フルムーン ブリューワークス マイクロブルワリー&レストラン ( FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT )

【FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT のお店の雰囲気】
フルムーン ブリューワークス マイクロブルワリー&レストラン ( FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT ) はパトンビーチのショッピングセンター・ジャンクセイロン内にあります。ここは場所が若干わかりにくく、ジャンクセイロンの中庭にマクドナルドがありますが、マクドナルドを右手にさらに奥に進むと大きなワニが描かれた、FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANTの入り口が目に入ります。

お店をドアを開けると右手にビール醸造用のタンクがいくつか並べられており、気軽にビールが楽しめるカウンターが行くか右手方向に並べられており、その奥が食事を楽しむテーブル席です。全体を見回すとカジュアルなレストランという印象です。

 

【FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT の料理】
さて気になる料理ですが、ここのメニューは英語での説明・写真付きのものであり、料理については分かりやすく、容易にオーダーが出来ましたが、ビールはとにかく種類が多く、写真付きのメニューが無かったので、ちょっとオーダーに戸惑うでしょう。しかしながら、スタッフへお勧めを聞いてオーダーすればよいと思います。

1.各種アルコール&ソフトドリンク ( 180~300バーツ程度)
とにかくビールの種類が豊富です。どれにしようか迷っていると、スタッフがおススメ教えてくれます。また試飲もリクエストできるため、気になるフレーバーがあったら気軽にスタッフへ死因をリクエストしてみましょう。100ml程度の小さなグラスに注いでテーブルへ運んできてくれます。

正直ビールの種類が多いのでどのビールを注文したらよいか、かなり迷いますが、私自身、小さいな試し飲みセットみたいのがあれば、色々試せて好きなのを注文できるので、よかったな~と感じました。

また、ストロベリーダイキリは、フローズンスタイルで飲みやすく、甘すぎることなくちょどよいテイストでした。大体これは途中で飽きて残すのですが、このお店の物は飽きることなく飲めました。

 

2.THE MEAT PLATTER – 1450バーツ
ビーフステーキ、鶏手羽のから揚げ、鶏肉のサテー、豚のスペアリブ、ソーセージー、ビーフハンバーガー、コーン、マッシュポテト、フレンチフライ、ベイクドオニオン、シーザーサラダがセットになったもの。3~4名のプレートでありかなりボリュームがあります。

プレートに盛られた料理はどれも美味しく、すべてビールにすごく合う若干濃いめの味付けの料理でした。

ビーフステーキ
焼き加減がミディアムで丁度良く、美味しく味わえました。

鶏手羽のから揚げ
カリッと香ばしく揚げられた、比較的厚めの衣の中にはスパイシーな味付けの手羽が味わえました。

鶏肉のサテー
鶏ささみを使い、網で焼き上げられたサテーは香ばしく癖のない味でした。

豚のスペアリブ
写真映えする大きなものであり、フォークがスッと入るほど柔らかく仕上げられてました。

ソーセージ
たっぷりと肉が詰まっていて、香りがとても良く美味でした。

ビーフハンバーガー
片側のバンズにはフリッターの様な大きなオニオンリングと大ぶりのピクルス、そしてチーズがあり、反対のバンズにはレタスとキュウリ、生トマトがトッピングしてあります。お好みでケチャップをかけてかぶりつきます。

ポテト料理
通常はどちらか一種類なのですが、ここのセットはマッシュポテトとフレンチフライの両方のポテト料理あるのがうれしく、ガーリック風味のマッシュポテトはガーリック好きにはたまらない味でした。

ベイクドオニオン
ベイクドトマトがトッピングされたベイクドオニオンはじっくりと焼き上げられたものであり、野菜のうまみが楽しめるジューシーな物でした。

シーザーサラダ
濃厚なチーズの風味が味わえる安定感のあるシーザーサラダでした。

 

3.Chocolate Lava – 125バーツ
適度な温度で温められたフォンダンショコラとホイップクリームのプレートであり、フォンダンショコラをカットすると、中から暖かいトロトロのチョコがたくさん溢れでてきて来ました。
濃厚なチョコレートソースの為、ホイップクリームと一緒に頬張ることにより、柔らかいテイストになるので、試してみてください。

 

3名で食事をしてデザート込み・ビールを含めたアルコール7杯を嗜み、〆のデザート1品で3900バーツ程度でした。( ここは会計の際、別途税(7%)&サービス税(10%)が別途かかる為、税抜き値段は3300バーツ程度。)

フルムーン ブリューワークス マイクロブルワリー&レストラン ( FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT )は場所は少し分かりにくいですが、逆にこれが隠れ家的な要素を持ったレストランだと思います。カジュアルでビールの値段もそれほど高くなく、食事もボリュームがるので満足度の高いレストランで舌が、残念に感じたのがこれだけビールの種類が多いのにも関わらず、ウェイトレスの知識が乏しかったことです。日本の様に薀蓄が語れるビールマスターが案内してくれればビールをもっと楽しめたでしょう。

また、どっしりと着座し、ゆっくりビールを飲みにくいのがソファー席が無いのも残念なポイントでした。しかしながらカウンターシートがあるので、1人でも行きやすいカジュアルな雰囲気なので良しとするべきでしょう。

フルムーン ブリューワークス マイクロブルワリー&レストラン ( FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT ) は大勢でワイワイと騒ぎながらボリュームのある料理を頬張って、各種ビールを楽しみたいお客様にお勧めのレストランです。

フルムーン ブリューワークス マイクロブルワリー&レストラン ( FULL MOON BREWWORKS MICROBREWERY & RESTAURANT )

ウェブサイト   http://www.fullmoonbrewwork.com/
住所   Jungceylon 193, Unit#2110, 2210 Raj-u-thit, 200 Pee Rd, Pa Tong, Kathu District, Phuket 83150
電話番号 076 366 753
営業時間  11:00-22:30頃

 

プーケット旅行センター

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ザ テント ( THE TENT ) / プーケットタウンのカフェ

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はプーケットタウンにあるザ テント ( THE TENT ) を紹介します。

ザ テント ( THE TENT ) / プーケットタウンのカフェ
ザ テント ( THE TENT ) / プーケットタウンのカフェ

ザ テント ( THE TENT )はプーケットタウンのTalang  Rd を東方面に向かい、交差点の通り・Thepkrasatree Rd を左に曲がり、右手側にあるカフェです。エントランスを抜けると左側に小上がりがあり、2人掛けの丸テーブルが3卓あり、右側には4名掛け程度の各テーブルが4卓の広さです。

店内の色調はポップなカラーリングの物はなく、優しい色遣いの物ばかりです。また、ザ テント ( THE TENT )の特徴は店内の各インテリアにファブリックを使用しており、ひときわ目を引くものが小上がりの四角錐に形づくられた、お店の名前にもなっているファブリック製のテント。女性のお客様であればこの空間でカフェを楽しみたいと感じる方が多いと思います。

 

飲み物&軽食
メニューを眺めると、飲み物の多さに驚かれると思います。各種コーヒーはもちろんの事、スムーシーやソーダー類、紅茶や緑茶、ビールなどもありました。また、食事は彩りのある盛り付けが特徴であり、どれも写真映えするものばかりであり、何を頼んでよいやら迷ってしまうほどです。

今回オーダーしたものはフレンチトースト ( 150バーツ )。コンカッセされたりんごやキウィ、オレンジやマンゴーがたっぷりと盛られており、食べやすくカットされたバナナも添えられております。好みに応じて添えられた蜂蜜をかけて味わうのですが、気になる味は、私がイメージしていたパンにミルク&卵黄をたっぷりと吸わせて、バターで焼いたふわふわの香ばしいものではなく、ふわふわ感よりもサクサク感が強いものでした。逆にこういうフレンチトーストもあるのだなと感じました。

 

一緒にオーダーしたものはレモンソーダー(100バーツ程度)。10センチ程度の木のコースターの上にデキャンタ、グラス、ソースが別々になっており、好みの量をグラスへ注ぎます。このソーダーは甘みが少なく、とてもさっぱりとしたテイストが楽しめました。

 

ザ テント ( THE TENT )はタイ・プーケット感はほぼ皆無でしたが、いすやテーブルなどの材料を木を使い、ファブリックに囲まれた空間の為、どことなく落ち着く雰囲気のカフェです。オールドタウンの中心であるタラン通り(TALAN RD)からも徒歩すぐのため、オールドタウンの散策での休憩場所として立ち寄られてみては如何でしょうか?

 

ザ テント ( THE TENT )
ソフトドリンク80バーツ~ / 軽食 150バーツ~
営業時間  07:00~18:00 ( 定休日-水曜日 )

フェイスブック  https://www.facebook.com/thetentphuket/

<strong>ザ テント ( THE TENT ) </strong>

プーケット旅行センター

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パトンビーチにある人気のローカルレストラン Sabai Sabai・営業再開のお知らせ

こんにちわ
プーケット旅行センターです

パトンビーチにある人気のローカルレストラン Sabai Sabai・営業再開のお知らせです。

パトンビーチのビーチ通りのSoi Post Officeにある人気のローカルレストラン Sabai Sabaiが2019年04月01日よりの長期休暇を終え、05月01日より営業を再開しています。

昨日までパトンビーチでは多く見かけた日本の方も、ゴールデンウィークが終盤の為、本日辺りで多くの方が帰国されたようです。そのため、15:00頃に店内を伺ったところ、お客様の数はまばらでした。

Sabai Sabai ( サバイサバイ )の詳細はこちらより

Sabai Sabai (サバイサバイ レストラン

 

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パトンビーチにある人気のローカルレストラン ・No.6 Restaurantの営業開始のお知らせ

こんにちわ
プーケット旅行センターです

パトンビーチにある人気のローカルレストラン No.6 Restaurantの営業開始のお知らせです。

パトンビーチにある人気のローカルレストラン ・No.6 Restaurantの営業開始のお知らせ
パトンビーチにある人気のローカルレストラン ・No.6 Restaurantの営業開始のお知らせ

パトンビーチの200 Road 沿いにある人気のローカルレストラン No.6 Restaurantの長期休暇が終わったようで、2019年05月01日より営業再開しております。昼を過ぎた14:30頃にも拘らず、ここのレストランは人でにぎわっています。

ローカルレストラン ・No.6 estaurant

 

プーケット旅行センター

 

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紀子 (Kiko Japanese Restaurant) 2018年末に改装完了

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はダイヤモンドクリフリゾート内にある日本料理のお店・紀子(Kiko)をご紹介します。

以前も本ブログにてご紹介した日本人客が多く宿泊しているダイヤモンドクリフ リゾート&スパの敷地内にある日本食レストラン・紀子 (Kiko Japanese Restaurant)ですが、メインロビーと同時に2018年6月頃より改装が始まり、昨年末に再オープンしましたので改めてご紹介します。

改装前と同様に改装後の店内も落ち着いた雰囲気であり、老舗リゾートホテル内にある日本食レストランという雰囲気が充分に感じら、店内は4人掛け程度のテーブル席が数卓用意されており、奥には小上がりの個室も用意されております。

また、改装前と比べると、改装後はガラス窓が大きく設計されているため、店内がとても明るく感じます。

 

メニュー内容は基本的には改装前と同じようなラインアップであり、お寿司、うどん、ラーメン、どんぶりもの等々。今回、オーダーしたものは天丼(390バーツ・味噌汁&漬物付)であり、エビ天2本、イモ天、キス天、にんじん天、エノキ天などが白米の上にこんもりと盛られており、かなりのボリュームでした。

紀子 (Kiko Japanese Restaurant)での食事はコスト面から考えると間違えなくチェーン店レストランであるFUJI,ZEN,やよい軒に軍配が上がりますが、紀子 (Kiko Japanese Restaurant)はレストランのガラス越しに臨めるアンダマン海のシービューの景色です。

この景色はFUJI,ZEN,やよい軒では味わえません。シービューの景色を楽しみたい方はランチ~夕方のサンセット頃がお勧めです。

紀子 (Kiko Japanese Restaurant)
営業時間 11:00 – 22:30
FACEBOOK https://www.facebook.com/kikosushi/

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リン オーセンティックティー&スロー ドロップコーヒー ( RYN – Authentic Tea & Slow drop Coffee ) / プーケットタウンのカフェ

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はプーケットタウンにあるカフェ・リン オーセンティックティー&スロー ドロップコーヒー (  RYN – Authentic Tea & Slow drop Coffee )を紹介します。

リン オーセンティックティー&スロー ドロップコーヒー ( RYN - Authentic Tea & Slow drop Coffee ) / プーケットタウンのカフェ
リン オーセンティックティー&スロー ドロップコーヒー ( RYN – Authentic Tea & Slow drop Coffee ) / プーケットタウンのカフェ

リン オーセンティックティー&スロー ドロップコーヒー ( RYN – Authentic Tea & Slow drop Coffee ) はプーケットタウンのYaowarat Rd とKrabi Rdの交差角付近にあるカフェであり、以前紹介したキャンパスコーヒー ロースター ( CAMPUS COFFEE ROASTER ) の隣にあります。

お店の外観は藁葺のひさし&もみじの葉のディスプレイなど、和を意識した落ち着いたものとなっており、オールドタウンのシノ・ポルトギース・スタイルの建物が並ぶ中では多少、異質に感じるかもしれません。
お店に入ると外観と同様に和のテイストを生かしたシンプルな色使いであり、スタッフが作業をするカウンターの棚にはコーヒーや紅茶、日本茶や中国茶を注ぐ為の色々な茶具が並べられております。客席は1階が小休憩にはちょうど良いサイズの1人掛けテーブル&椅子のセット6卓ほど。2階は半座位で寛げる卓が数卓ほどあり、プーケット?と思うような心地よい空間が味わえます。

 

抹茶&スイーツ
店名にあるRYN( タイ語にてお茶などを注ぐという意味との事。)の通り、リン オーセンティックティー&スロー ドロップコーヒー ( RYN – Authentic Tea & Slow drop Coffee ) では多方面の飲み物である、抹茶、ほうじ茶、各種コーヒー、ココア、数種類の中国茶が楽しめます。

今回、私が注文したものはKOICHA (抹茶の濃い味)の物。抹茶というとお湯で立てるイメージがあったのですが、ここでは冷水を使ってお茶を立てておりました。また、抹茶がダマにならないよう、茶こしを使ってふるいにかけていたのは正直驚きました。

広口の茶碗に注がれたKOICHA(抹茶の濃い味)とデザートしてオーダーをしたMIZU SHINGEN MOCHI(水信玄餅)。黒蜜ときな粉をまぶしたもちもちとした食感が楽しめる信玄餅は食べたことがあるのですが、水信玄餅はプルンとした舌触りであり、信玄餅とは全く違うもの。このようなものがプーケットで味わうことが出来るとは驚きです。

KOICHA(抹茶の濃い味)は程よい苦みが口の中に広がり、お茶請けの水信玄餅とよく合いました。(KOICHA-100バーツ ,MIZU SHINGEN MOCHI-70バーツ)

 

プーケットタウンにて和のテイストが味わえるリン オーセンティックティー&スロー ドロップコーヒー ( RYN – Authentic Tea & Slow drop Coffee )  はオールドタウンの散策の休憩所として立ち寄られてみては如何でしょうか?

リン オーセンティックティー&スロー ドロップコーヒー ( RYN – Authentic Tea & Slow drop Coffee )  
抹茶 100バーツ~ / スイーツ 70バーツ~
営業時間  09:00~20:00 ( 火曜日定休日 )

フェイスブック  https://www.facebook.com/ryntea.phuket/

リン オーセンティックティー&スロー ドロップコーヒー ( RYN – Authentic Tea & Slow drop Coffee )

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キャンパスコーヒー ロースター / CAMPUS COFFEE ROASTER / プーケットタウンのカフェ

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はプーケットタウンにあるカフェ・キャンパスコーヒー ロースター ( CAMPUS COFFEE ROASTER )  を紹介します。

キャンパスコーヒー ロースター / CAMPUS COFFEE ROASTER / プーケットタウンのカフェ
キャンパスコーヒー ロースター / CAMPUS COFFEE ROASTER / プーケットタウンのカフェ

キャンパスコーヒー ロースター ( CAMPUS COFFEE ROASTER ) はプーケットタウンのYaowarat Rd とKrabi Rdの交差部か度付近にあるカフェです。ここは店名にCAMPUSと名付けていますが、お店の雰囲気は店名の通り、大学の構内の様な雰囲気です。

お店のドアを開けると左手にライトブラウンと白を基調としたカウンターが設置してあり、大学の購買の様なラフな服装をしたスタッフが迎えてくれます。カウンターそばの座席でもコーヒーは楽しめます。

 

しかしながら、このお店の醍醐味は壁ひとつ挟んだ向かいにある別部屋です。ここはカウンター付近と同様の色調であり、なんと小学校や中学校で使用した覚えのある机&椅子があるのです。
声には出さなかったのですがこれを見た瞬間に、心の中で『懐かしい!!』と感じる方はきっと多いはずです。この学校用の机&椅子に座り、コーヒーを味わうのは格別。

以前は大きいと感じたこの机&椅子が、大人になって座ってみるとかなり窮屈に感じると同時に、あの頃は『こうだったな~』などの古い思い出が頭の中に甦ってくるかもしれません。

 

ホットコーヒー(ラテ) – 80バーツ/杯
エスプレッソスタイルで抽出されたコーヒーにミルクを加えたものであり、ドリップ式とは異なる、ストーレートかつ重みのあるテイストが楽しめます。後で知ったのですが、ここはドリップ式の方が売りのようです。

 

プーケットにて懐かしさが逆に新鮮に感じることのできる、プーケットタウンのカフェ・キャンパスコーヒー ロースター ( CAMPUS COFFEE ROASTER )  はオールドタウンの散策の休憩所として立ち寄られてみては如何でしょうか?

キャンパスコーヒー ロースター ( CAMPUS COFFEE ROASTER )  
コーヒー 70バーツ~ / ケーキなどもあり
営業時間  08:00~18:00

フェイスブック  https://www.facebook.com/campuscoffeeroaster

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パトンビーチにある人気のローカルレストラン Sabai Sabai・2019年度の長期休暇のお知らせ

こんにちわ
プーケット旅行センターです

パトンビーチにある人気のローカルレストラン Sabai Sabaiの長期休業のお知らせです。

パトンビーチにある人気のローカルレストラン Sabai Sabai・2019年度の長期休暇のお知らせ
パトンビーチにある人気のローカルレストラン Sabai Sabai・2019年度の長期休暇のお知らせ

パトンビーチのビーチ通りのSoi Post Officeにある人気のローカルレストラン Sabai Sabaiが2019年04月01日より長期休暇となりました。再開は2019年5月1日との事です。こちらのお店は日本のガイドブックによく掲載されているお店ですので、プーケットへ旅行をされた際に多くのお客様が足を運ぶレストランであり、ゴールデンウィーク期間にこのレストランへ向う予定のお客様はご注意ください。

Sabai Sabai ( サバイサバイ )の詳細はこちらより

 

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セントラル・パトンのフードコート

こんにちわ
プーケット旅行センターです。

今回は先日オープンしたセントラル・パトン内にあるフードコートを紹介します。

セントラル・パトンのフードコート
セントラル・パトンのフードコート
タイの大型スーパーなどでは必ず見かけるフードコートはセントラルパトンでももちろんあり、ここのフードコートは地下一階にあります。
通常のフードコートは入り口付近にチケットを購入するカウンターがあるのですが、ここはちょっとわかりずらい入口があり、ここで人数をいうとスタッフが適当なテーブルへ案内してくれます。
周りを見回すとタイの各地方の料理はもちろんの事、パスタやオードブルなど洒落た料理もありました。

 

通常はテーブルに着いた後、スタッフがタブレットのメニューを持ってきてくれるのですが、かなり混雑していたためになかなか対応してくれるスタッフ現れませんでした。そのため、お店に直接向かいオーダーしました。テーブルに着座した際、写真の様な番号付の卓上スタンドが置かれますが、オーダーの際にこの番号をスタッフへ伝えてください。

今回、注文したものは牛肉入りのマッサマンカレー(100バーツ)とライス(20バーツ)。気になる味は辛みを抑えたかなりマイルドであり、初めてこのカレーを試してみる方も問題なく味わうことが出来ると感じました。

セントラルパトンにて、ショッピングを楽しんだ後の軽い食事場所としてお勧めです。

セントラル・パトン(Central Patong)のフードコート
ウェブサイト http://www.centralphuket.com/
営業時間 10:30-22:30

セントラル・パトン(Central Patong)のフードコート

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タイベトロ オールドタウン アイスクリーム ( Thaivetro Oldtown Ice Cream ) / プーケットタウンのアイスクリームショップ

こんにちわ
プーケット旅行センターです。今回はプーケットタウンにあるアイスクリームショップ・タイベトロ オールドタウン アイスクリーム ( Thaivetro Oldtown Ice Cream ) を紹介します。

タイベトロ オールドタウン アイスクリーム ( Thaivetro Oldtown Ice Cream ) / プーケットタウンのアイスクリームショップ
タイベトロ オールドタウン アイスクリーム ( Thaivetro Oldtown Ice Cream ) / プーケットタウンのアイスクリームショップ

【タイベトロ オールドタウン アイスクリーム ( Thaivetro Oldtown Ice Cream ) の外観】
タイベトロ オールドタウン アイスクリーム ( Thaivetro Oldtown Ice Cream )
はプーケットタウンのYaowarat Rd とTalan Rdの交差点の角付近にあるアイスクリームショップです。以前本ブログにて紹介したThe Old Phuket Coffee Coffee Station隣にあり、店内には食べるエリアはなく、基本はテイクアウト形式。全体的なデザインはワインレッドとホワイトのチャイナカラーが目立つ色合いです。

アイスクリーム専用のフリーザーには40~60種類のアイスクリームが用意されており、購入する前に味見も可能ですので、気になるアイスクリームがあったら、スタッフへ指を差して味見をリクエストしてください。アイスクリームを受けるコーンは数種類の物からチョイス可能であり、味はもちろんの事、インスタ映えする被写体を考え、アイスクリームとの彩りを考えてチョイスしてみるのもいいでしょう。(カップのチョイスも可能です。)

 

今回チョイスしたものはシンプルなバニラ味&一般的なカラーのコーン。スタッフが笑顔でアイスクリームを提供してくれます。気になる味はクリーミーかつ濃厚なミルクの芳醇な味わいであり、日中の炎天下でのアイスクリームは室内で味わうものより、よりおいしく感じました。

タイベトロ オールドタウン アイスクリーム ( Thaivetro Oldtown Ice Cream )
https://www.facebook.com/Thaivetro.oldtown/
住所  54 Yaowarat Rd, Talat Yai ,Amphoe Mueang Phuket, Chang Wat Phuket 83000
電話 081 849 1588
営業時間 09:00 ~20:00

アイスクリーム – 79バーツより

タイベトロ オールドタウン アイスクリーム ( Thaivetro Oldtown Ice Cream ) / プーケットタウンのアイスクリームショップ

オールドタウンの散策の際に疲れた際、ちょっと小休憩にはちょうど良いですね。地元で有名なアイスクリームをぜひ味わってみてください。

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